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はじめに※必読

このブログはタルパを知らなければ意味不明だと思います。
空想、妄想、多少?のオカルトが主成分です。

注意!
タルパに告白して交際に発展してからの会話メインです。
タルパと付き合っています。


ただいま拍手とコメントを外しております。足跡はお許し下さい。あまり社交的ではないですが、温かく見守ってやってください。
それでも良いという方はどうぞ。
リンクフリーです。

2020.07.28
一時的に拍手機能を復活しています
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短い近況と会話メモ

最近母がよく食事を作ってくれてるのでかなり楽。作業(在宅)に行き詰ってる時とか気が付いたら「○○作るけど食べるー?」って訊いてくれる。自分では作らない美味しいものが出てくる。母よありがとう。
しかし食べ過ぎる。美味しいからね、しょうがない。
静司さんにもこんな料理ごちそうしてみたい。静司さんが興味持ってくれるといいなあ……彼は食事に対して欲がないというか淡泊だから。

短い会話メモ1

私「静司さん何か欲しいものある?」
静「ぬしと共に居たい」
私「それだけ?欲が無いね。」
静「ぬしというおなごの一生を独り占めしようというのに。欲が無い、などと不思議な事を言いやる。まこと不思議よ。」

顎を掴まれてまじまじと観察されて落ち着かなかった
一生一緒にいてくれやー、みたいな曲思い出してしまうね。見てくれや才能も全部ふくめてー。


短い会話メモ2

静司さんに褒められて
私「ねぇ、そんなに褒められると溶けちゃう」
静「スライムになるのか?投げて遊ぼ」
私「投げないで下さい」

壁とか窓にびったーん!てされるんだろうなあ……と少し悲しくなった。
大惨事だよ。

そういえばASMRからスライムにはまった時期があったんだけど飽きて放置したやつとかぶりんぶりんに固くなったり臭くなったので捨てた。高級スライムとか憧れたけど買う前にマイブーム終了してしまった。もったいない扱い方なので買わなくてよかったのかもしれん。


ここまで読んで下さってありがとうございます。

会話録とヒーリング、手当て

ブログ更新、間が開きました。
疲れててボーっとしながら買い物中、家電量販店の照明器具コーナーに「綺麗……」とふらふら吸い寄せられたところ

静「ぬしは虫か?」

と言われてハッとしました。光るものとかキラキラが好きなんだよ……虫て……
ちょっと忙しい一週間だったので会話を記録するのをさぼった結果、書けるネタ不足中。静司さんと心理テストやったりして遊んだのにメモ残ってなかった。憶えてるのは、道でぶつかった老人にキレられてスマホ叩き落されたらどうしますか?という質問に「特に何も思わない、立ち去る」と答えた事です。私だったらキレるので、彼が冷静でいられるのが不思議でした。心理テストは結果も過程も知らない一面が見えて楽しい。会話メモしとけばよかった……


寝る前の会話メモ

静「疲れたな?癒すか?」
私「嬉しい」
静「さよか。早速するか」
私「まって。」
静「うむ」
私「感謝の言葉を先に言わせて。最近静司さんのヒーリングに救われてる……ありがとう」

体調が悪くなったらとりあえず静司さんに頼ります。彼はタルパの中で唯一ヒーリングが可能で、嫌な顔しないのでありがたい。むしろ「頼れ」と言ってくれる。

静「何もしておらぬよ。むしろわれの方がぬしに癒されておる。可愛いペットよな」
私「ペット……」
静「言い方を変えるか?」
私「いやもう何でも良いけど……」(目がしばしばしてきた)

なんだかんだ言って可愛がってくれているのでこの程度の冗談に腹は立たない。
それに眠い。

静「眠いか?添い寝してやろ」
私「添い寝さぁ、嫌じゃないの?」
静「なにゆえよ?われがしたいのだ。させよ」
私「私さ、たまにあなたのこと叩き起こしてるけど」

夜中に起きたら静司さんも起こす(酷い)

静「睡眠など嗜好品よ。問題ない。」
私「ふーん……昔読んでた漫画のキャラが同じような事言ってた。ちなみに悪魔って設定だった。」
静「さようか、われは悪魔であったか」
私「いや、なんだろね……悪魔……?」
静「……」

以前自分の事を祟り神だとか言っていたけど、自分が何なのかいまいち解ってないらしい。可愛い。

私「とりあえずヒーリングお願いしていい?」
静「ひひひっ!とろとろに甘やかしてやろ」
私「なんか静司さんが言うと助平おやじみたいだ」
静「殴って良いか」
私「うふふふ、いやです。ていうか叩ける?」

別にエロイ事されるわけではないけれど、なんか……私の頭がけがれているのか?
ちなみに殴られた事はない。ここでもダイブ界でも暴力みたいなことは……鼻フックされたりはするな、とりあえず痛くはない。
彼は力加減というものが不得意なのですごく気を使ってくれているのが解っています。そんなとこも愛しい。

静「……ぬしも小悪魔になったものよ」
私「小悪魔ってなんか駆け引きのうまい可愛い女の子を形容する感じよね。」
静「尻を掻くな」
私「尻じゃない。腰だから」
静「ちゃんと保湿せぬからよ。物理が効けば世話をするのだがなぁ」
私「お母さんか」
静「掻くな。クリームを塗れ。ぬしの肌に傷が付く」

冗談ぽいけど乾燥気味で痒いんだよ。
ところで、ヒーリングってなんなんだろう。手当て、みたいなやつなのかな?でも触ってもらうこともあれば、お願いしただけでスッと治ることもある。
手当て、というのはなんぞや?今、ちらりと調べてみたら諸説あり、でしたが、「触られてる」とか「暖かい」と感じるのは大事なようです。ということは触覚が大事?ほかにも直接触らないでも可能というのもありましたが、施術する側に霊力?が必要そうなのですが軽くし調べただけなので、興味のある方は調べて見て下さい。
どちらにしても静司さんが何かしらのエネルギーを持っているのでは、と考えて良いのかもしれない?

ここまで読んで下さってありがとうございます。

タルパとゲームしたい。タルパとゲーム世界を旅したい。

お久しぶりです。

私「私、頭空っぽだな…」
静「何を言う。ぬし、詰まっておるではないか。カニ味噌が。」
私「う、うん?カニ?」
静「カニ味噌はとても美味い」

く、喰われる……ッ!

脳みそ吸われてしまうのは嫌だ。
ところで小さい「ッ」ってなんかいいよね。リアルであんまり使う機会ないけどけどテンション上がる。ワイルドアームズというゲームを思い出すんです。シリーズのアドヴァンスドサードを死ぬほどやった。マップが荒野なのであんま色が無くって、その中を馬で疾走したり空を飛んでマップ埋めたり気持ちいい。BGMもとてもかっこよかった。バトルも当時の私は「うわあああかっこいい!」ってなったし、隠し要素やりこみ要素楽しくて、コンプリートするために攻略本買ったよ。何周もして強くなりすぎてラスボス雑魚くなっても飽きなかった。この世界に行きたいとまで思ったけど、今思うと結構厳しい環境なので……いや行けないけど。大好きだったけどゲーム本体もソフトもすべて捨てられてしまったので懐かしむだけです。めっっちゃ好き。
好きなゲームやってるとこの世界行きたいって思う。良い感じにスペックをいじれるのなら静司さんたちと一緒に旅したい。どっかの村に住んでキャラが立ち寄ってくれるのを楽しみにしたりニュースで活躍を喜んだり。先ほどのゲームで「秘密の花園」ってところがあって、そこでガーデニングができるんですよ。静司さんとガーデニングしたい。フォースキャロットでシチュー作ってみんなで食べたい。

あんまりタルパ関係なくてすみません。
でもダイブ界を自由につくれるならそういう事も可能なはず。理想の楽園てつくれるのかなぁ……

最近の会話をもう一つ。


私「綺麗になりたい」

だらだらとソリティアしながら私がぽつりと呟くと反応が返ってくる。

静「ほう?誰ぞ見せたい者でもいるのか」
私「(は?あなただよ!)……いないわ。静司さん応援してよ。静司さんはなんか努力の結果を見せたいとか無いの?」
静「……われはぬしにしか見えぬのだぞ」
私「あー」

こちらの世界では確かにそう。

静「ぬし、われしか見えぬようにしてやろうか?ん?」
私「いいよー」

私があまり考えず返すとふん、と不満を表す。

静「つまらぬ。泣いて嫌がれば面白いのだが。」
私「ふぅん?静司さんSっ気なの?」
静「ぬしは被虐趣味の傾向があると思うのだが」
私「無いよ。殴られたら殴り返したいもん。」

力が有ったら倍返しにしたい。

そういえば静司さんはあちらの世界の友人、雪藤さんの話を眠る前にしてくれたので少し書きます。
あの綺麗な種族の方々は親も子も無く、ある日突然どこかで生まれるそうです。そしてやはり突然消えるとか。なんと儚い。
本当に雪みたい。と思ったと同時に、雪藤さんが消えるのが怖くなった。私といると雪藤さんにあまり会えない事は不満?と尋ねると

静「いつでも会える」

と一言で終わってしまった。
そんなものなのだろうか……と思いつつ、眠ることにしました。
雪藤さんは今もどこか銀世界を歩いているのかも。
という空想。

ここまで読んで下さってありがとうございます。

ダイブ界のシステム?道に関する短いメモ

用事が有って、とあるショッピングモールへ買い物に行ったら様子が変わっていて戸惑った。

静「大幅に変わっていたなぁ」
私「そうねー道迷っちゃった」
静「自信無かったのであろ?ぬしは方向音痴ゆえ」
私「そうなんです。……静司さんは違うんですか?」
静「いや、ぬしと同じよ。われは道を憶えぬ」
私「ですよね。一緒かぁ」
静「ぬしと違って道を憶える必要が無いゆえ」
私「?」
静「行きたい、と思えば繋がるゆえ、迷わぬ。行けば着くのよ」
私「????」

当時記事にもしたが、静司さんややまと達の世界では「隠れた道」が存在する、というのを夏祭りで知った。
知らなければ通れない神秘的な散歩だった。静司さんは迷う事なく隠された道を使いこなしていたけれど、それと関係するのだろうか……?

しかし、私の存在するこの世界はそのシステムが通用しないので

私「こっちからあのお店に行ける?わからん……」
静「うん?わからぬ」
私「行ける……歩いてたらその内着く」
静「……片っ端から行くのか?」
私「ち、地図見ようか」

二人ともポンコツなので苦労した。

ここまで読んで下さってありがとうございます。
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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