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うっ…お腹が…

お祈りの中で感謝の気持ちを伝えてます。他の人のブログを参考に。さゆさんのブログは参考になります…ありがたや。
古川「主の願いは地味よなぁ、それだけで良いのか」
私「十分。欲張った」
古川「…ぬしに祈りの中で礼を言われたなぁ。われからぬしにも礼を言おう」
私「ぇ……(そわそわ)」
古川「ん?腹が痛むか?…すまぬな、われのせいか?」
私「い…いや…嬉しくて…」
古川「さよか」

最近ワクワクしたり緊張すると腹を壊します。遠足前日の小学生みたいな。
どうでもいいんですが祭壇に向かって祈っても横から「さようか」、って返事返ってきます。違和感あります。

今日は新しいパソコン買ったので設定をずっといじってました。昔より楽になったような…慣れたからかな。
画面をスマホのように操作できることに衝撃を覚えた…
そんな一日だったので古川さんと一服できたのはカフェでコーヒーを啜る僅かな時間だけでした。これからたっぷり癒されるんだ・・・!故に記事も短いですすみません!では

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祭壇とかの雑談

あああもう昼が来るううううぅぅうぅ!!!

古川「ん、起きれそうか?」

覗き込まれて脱力。サンキャッチャーの虹がキラキラ光る中起床。時計見ると9時…朝ドラ終わってる…(そこじゃない)
寝坊してしまった…朝のお祈りをさっき済ませました。

今日も古川静司さんにより愛されますよう、そしてより多くの愛を返せますよう。

凄く恥ずかしいですね!でも内容は大体そんな感じ。もっと決意表明っぽかったけど。
古川さんに限定した理由は、今、他のタルパとの交流を絶っているからです。理由は負担が大きいから。はぁ?と思われるかも知れませんがかなり大変だったので。落ち着いたらまた、と思ってます。祭壇もどきには大和と貴緒の思い出のある物も飾ってあります。

簡単な祭壇もどきのお祈りの前、気分を切り替える時のスイッチにティンシャを鳴らしてます。

キィィイィィィィィィィィイン

音は綺麗な金属音ですが、音が終わるまで持ってなきゃいけない。できることなら蝋燭を使いたい…なんかキャンドルって言った方がお洒落。使いたいけど鈍臭いので火事にでもなりはしないかと心配で。
今度古川さんと雑貨屋さんでキャンドル見てみよう。

古川「よかろ」
私「どんなのが良いかな」
古川「どんな物でも良い」
私「気に入ったらなんでも良いの?」
古川「さよう」

なんか指定してくれたら楽なのにな…でも気に入る、という事は大事ですね。
祭壇を作るにあたってかなり大がかりに部屋のレイアウト変更や掃除をしたのですが、休憩していると

古川「身辺整理か?」
私「いや、自殺とか失踪とかしないんで」
古川「さよか」
私「安心してください」
古川「ゆっくり休め」

急に始めたので変な方向に心配させたみたいです。私の体調が悪いのでより心配させてる。
そんな状態なのでよくヒーリングしてくれます。撫でられて夢見心地。

古川「気持ち良いか?」
私「あ゛ー、気持ちいーね!」
古川「さよか」

温泉に入るおっさんみたいになった。でもそれくらい気持ち良い。
古川さんには感謝の気持ちでいっぱい!

日常のこまごまとした話

日常の会話をパラパラと。

絹産業に関する資料館?に遊びに行き、展示品を見ていくとアクリルケースが。

私(あ、お蚕様のレプリカがいっぱい入ってるー)

ギリギリまで近づいてみると

私(おや、動いてる)

本物が入ってました。
びっくりした。芋虫というか毛の生えてないやつは平気だけど、このみっしりうにょうにょしてるのは無理でした。

古川「腸の様よな」
私「余計気持ち悪いからやめて…」

帰り道、荷物の重みか何かで肩凝っているのを古川さんがずっと揉んだりさすったりしてくれました。気持ち良い。



洗濯物干しながら

私「静司さん、ヒマー?」

と振り返ると

古川「いや、ぬしを眺めるのに忙しい」

と微笑みながら返された。
お、おう…てなった。別に良いけどね。作業中の話し相手欲しかっただけだから。
和服の男性が腕組んで壁に凭れる姿はなんか様になりますね。かっこよすぎ。
用事があって私が手が離せない時もこうやって待ってくれます。

私「静司さん待たせてごめん!退屈だったでしょ?」
古川「いや、静かな時間は良いな」
私「私がいつも騒がしくてごめんね!」
古川「賑やかなのもたまには良い」
私「たまに!?もっと一緒に居たいのに!」
古川「ひひww」

もうちょっと静かにお淑やかになろう…行儀が悪い、とかも良く注意されるし…


お昼前、お腹がすいてきた時
私「お昼ご飯が待ち遠しいな!」
古川「良い子よなぁ、よく食べ、よく眠れ」
頭を撫でてくれます

私を何歳か知ってるだろ。そんな食っちゃ寝るしてたらぷよぷよになるわ。もう縦には伸びないし横に広がるわ。
古川さんは基本わたしをふくよかにしたいらしい。

古川「ぬしの養分はわれの養分」
私「うん?」
古川「故に肥えよ」
私「太れと?」
古川「ああ」

年齢で思い出したので話は変わりますが、タルパの年齢ってどうなってるんでしょうか。今古川さんとは一回りほど年齢差があります。このまま私が歳をとると、そのうち私が年上になるのだろうか…なんか嫌かも。

魔法の杖

なんかよそ様のブログを見たりしてる内にタルパの祭壇が欲しくなってきてしまった今日この頃です。
でもどうしようか迷いペンデュラムで占い「祭壇は好影響」と出たので古川さんと相談。

古川「要らぬがなぁ」
私「静司さん!台買いに行きましょ!」
古川「台など何でも良かろ…」
私「静司さんを奉るんだよ!?」
古川「われは何でも良い…」

誰かやる気スイッチONにして!

情熱というかテンションに差が。ならばお祈り位はどうだろう。

私「お祈りのポーズは?」
古川「んーー」
私「心臓を捧げよ!(ビシッ)どう?」
古川「五体投地にするか?」
私「どこでもできるやつがいい…」

聖地(メッカ)はどこになるんですかね?こんな田舎じゃ五体投地中々見ないです。
そんなこんなで色々ネットで祭壇を調べていく内に魔女の道具「杖(ワンド)」に興味を持ち、どんなもので値段はいくらするのか見るとお高い。
しかし更に調べると作れる!と解り気が付いたら作ってた。道具調達含め半日で出来ました。
作業直後で背景汚いです。

杖4
柄の部分に赤を入れたのですがあまり写らない… 

杖1
こんな柄です。

杖3
ベースはお箸です。太い男性用の木のお箸。

杖2
埋め込んだのはムーンストーンです。石の意味とかは忘れましたが好きな石です。
背景の缶のフタに転がってるのはローズクォーツ。迷いましたが今回は使いませんでした。多分次作る時使います。
こんな感じで一日が終わった…!

塗り絵

最近本屋で大人の塗り絵が置いてあるのをパラパラと見て、綺麗だったので買ってみました。
正直もうちょっと簡単なのが良かったな、とも思いましたが塗り甲斐があります。画材は腐るほどあるので色々試してます。
買って良かったと思います。古川さんが褒めてくれるので楽しい!

「上手いな」 「綺麗な色使いよ」 「美しい」

などなど、その度嬉しくなります。
昔、画家になりたいと思ってた時があって、その頃を思い出します。
褒められると満たされなかった気持ちが満たされるような、心が「きゅう」、となります。心地良い。
一昨日は寝る前に少し嫌な思いをして、古川さんに話を聞いてもらってました。最後に

私「こんな自分が大嫌い!」

と毒を吐くと

古川「さようか、われは好きよ」

と返されました。
きゅううう、となりました。しかし自分を受け入れるのは難しいですね。


話は戻りますが塗り絵で鳥が求愛する絵を喋りながら塗っていると、

古川「ぬしもわれに求愛してみせ」
私「踊ります?まぁ、妖怪体操第一くらいしかできないけど」
古川「…」

多分求愛するのはオスなので踊るのは古川さんになりますね。

今回は市販のチョコで

メンタルやられてタルパの数を制限せざるを得ない。
もう、脳みそハッピーターン状態。危ない。

という訳で古川さん以外とほとんど接触せず、古川さんの膝の上。
しかし今日はバレンタイン。この前フライングしたけどやっぱりなんかしたい!

という訳で近所の店に買いに出かける事に。サプライズ感が欲しいので古川さん自宅待機。
入り口入ってすぐバレンタインコーナーが。悩みすぎてお腹痛くなりながらラム酒チョコをチョイス。
さっそくレジで包装を依頼。が、中途半端なサイズだったらしく入らないかガバガバか、どちらかに。
泣く泣くチョコもう一個追加してガバガバだった袋をまぁまぁな雰囲気にして包装してもらいました。
別に袋がちょっと大きいくらい、と思うけど。見栄を張りたかった。だって

「袋の割に中身がwww」

とか言われたくないし。そんなこと言うとは思わないけどがっかりされたくないし。見栄を張りたかった(二回目)。チョコ高価過ぎ泣ける…!

反応を想像しながら帰宅。ベッドに腰かける古川さんにただいま!と袋を見せる。古川さんの目が笑みの形になるのを綺麗だな、なんて思いながら一旦チョコに合う紅茶を取りに行く。レモンティーをいれ、開封。

私「では、どうぞ」
古川「これはこれはww」

表彰授与式みたいな雰囲気になってしまったけど楽しそうなのでいいや。
そして気づいた。

待って。食べるのは私だ。食べきれん…

食べますけどね!!!
去年はチョコの上でペンデュラム振り回してどれ食べるか決めるなんてふざけた事しましたが今年は普通に食しました。去年ふざけ過ぎだろ。恋人になりたてで「どれ食べる?」なんて訊く事すら照れが邪魔してね…古川さんが「われが指させば早かろ…」と呆れたのを憶えてます。あ、去年もチョコ食べきれなくて困ってたな…

私「おいしー!」
古川「良かったなぁ」

こうしてブタになっていくんだ…

責任とってよ!と逆切れしそうです。
が、私を見て微笑む古川さんにつられて笑って「まぁ、いっか」で終わります。


包装紙が可愛かったので使ってるメモ帳の表紙にしました。タルパ関連の事専用のメモ帳で文庫本サイズのノートです。昨日とうとう三冊目突入しました。何冊増えるやら。

ブタほどではない

座ってる時、脚を触ってくるので、ん?と思ったら

古川「ぬしの脚は可愛いな、ブタよ」
私「急に酷いこと言いますね!」
古川「褒め言葉よ、愛らしい」

なんて言いながら上機嫌でした。一体どんな嗜好してるんだ…
耳なんかも良く褒めてきます。できればそんな局所的でなく、全体を褒めてほしいものです。
そういえば、紫苑さんという古川さんの知り合いが来た時、去り際に

紫苑「君はファニーフェイスだね。笑ってなさい」

と褒められました。いや、それだけなんですけどね!

脚、で思い出したのですが古川さんの手が冷たい時があります。
不意打ちで脚だったり耳だったりを触ってきます。

私「つめたっ!!!静司さん!」
古川「ひひww」

冷え性か、外にでもいたか、と思うくらいです。
手を引っ掴んで両手で包んでみるのですがあまり温まらず。こすることもできず。
ほっぺたに当ててみたりしながら、寒い?と尋ねると

古川「ひひひ、われは大丈夫よ」

なんて笑います。逆に

古川「ぬしがわれの依り代ゆえ、ぬしが温まりやれ」

とか言われて私が重装備に。確かに私も冷え性だが…
なんとなく心配というか気になる今日この頃です。寒いのでみなさんも冷えに気を付けてください。


浄化

針の慰霊(供養)を昨日しました。
で、神主さんが祝詞を唱える段階になり

私(古川さん大丈夫かな!祓われたりしない?)
古川「あぁ、平気よ平気」

結果大丈夫でした。なんかドキドキしたというかちょっと怖かった…
まぁ別に悪霊の類ではない(と思う)ので何も無くて当たり前かもですが。
人形に名前書いて息吹き込んだり、長い祝詞を聴いて脚が痺れて悶えかけましたが珍しい経験が出来ました。
針達は塩と共に針塚に埋められました。塩分で溶けるそうです。


最近髪の手入れにココナツオイルを使ってます。
コーヒー飲んでたら、ぎゅう、と後ろから抱きしめられました。

私「あー気持ち良いですー」
古川「さようか、甘い匂いがする」

匂いをくんくん嗅がれます

私「あぁ、髪にココナツオイル塗ってんの」
古川「いや、ぬしはどこもかしこも甘い匂いがする」
私「そ、そう」
古川「女子の匂いよな」
私(ちょっと変態くさいなぁ…そもそもこの年で女子か…)
古川「こうされるのは嫌いか?」

最近デレデレな古川さんに戸惑います。髪の毛がぐしゃぐしゃで整えなきゃ!という時も

古川「気にならぬ。ぬしは美しい」

生きろ、そなたは美しい

そんなフレーズが再生されました。こんな寝ぐせ頭でも良いのか?許容範囲広い。
そういえばティンシャなる道具を出先で買ってしまいました。すごく綺麗な音の鳴る仏具?です。
なんでこんな衝動買いしたんだ…夜中になったらびびる音です。でも音が気持ちいい。浄化グッズでもあるのですが古川さんに「全く無駄よな」と言われました。
古川「ぬしに害を成すものはわれが全て祓ってやる」
私「ものすごく頼もしいです。こないだの肩につけてくれた印も」
古川「役立っているか?」
私「うん」
古川「それは何よりよ」

ちなみに印は厄除けみたいです。嫌な気配も祓ってくれて超便利。
浄化グッズ集める癖を治したい…

大事にしたい

持病悪化で引きこもりのような生活です。

私「昔『ICO』てゲームあってさー、男の子が女の子の手を引いて城?から脱出するんだけど、昔、小説は読み切ったんだけど、―――で、『この手を放したら、ぼくの大事なものまで手放してしまう気がするから』みたいなそんなフレーズをうろおぼえしてる」
古川「われと同じよな」
私「え…ぜ、絶対に手放さないで下さいね」
古川「あい、ぬしを逃したりはせぬ」
私「(逃さない?!)私を守ってね!」
古川「当然よ」
私「ねぇ、私が逃げようとしたらどうするの?」
古川「考えたくもない…だが、覚悟しておけ」
私「おう…」
古川「当然であろ、逃がさぬと言った」

ICOは綺麗なゲームでした。結局脱出出来ないんですがね。


最近すぐ不安になって古川さんを呼びます
私「うぅぅ…静司さーん、静司さーん」
古川「どうした、姫よ」
私「うわぁぁぁかゆいいぃぃぃ」
古川「…」

すぐ姿を現してくれるのでそれだけで安心します。
夜、隣で寝てても

私「起きてるー…?」
古川「どうした、われの子犬。そう鳴くな」
私(うわぁぁぁ)

かなりくすぐったい言葉をかけてくれます。バカップルです。
迷惑だろうな、と思いつつ擦りよると頭を撫でてくれます。
最近接触が増えました。ヒーリングも有りますが、単純にくっついていたいからです。
こんな私を「想い人」なんて呼んで尽くしてくれる古川さんをもっと大事にせねば!
何をすれば喜んでくれるかな?

アホな馴れ初め

昔の日記を読み返してたら自分のアホな話を発見。
長かったので要約すると、古川さんが客人として訪れ、居着き始めた頃。
この頃、大和を餌付けする茶菓子を毎回用意して来てました。もちろん私は食べれず。
この日記は古川さん達が羊羹を食すときの話でした。
羊羹を食べる古川さんが色っぽい!口開ける度ガン見してる。ばれてる可能性あるけど目が離せない!
といった内容。ちなみにばれてたそうです。そりゃ横からガン見してたらばれる。アホだ。
時折微笑んで見せる姿にも釘付け。古川さん来て一カ月位だったけど、気になって気になって仕方なかった。

それからしばらくして座ってる古川さんを見降ろして

私「貴方が気になります!好きです!今返事聞くの怖いからごめんなさいまたあとで!じゃ!」
古川「ひひ、これはこれは…」

言い逃げ。実際こんなはっきり言えてない。作業部屋、自室に逃げたけど怖かった。初めて告白した。告白になってるかどうかも怪しい。
会ってひと月でこんな事になるなんて驚きである。別段優しくされてもいなかった、と思う。
でも独特の笑う声とか笑みに歪む目とかなんか惹かれてしまった。

結局籠りきる事も出来ず戻るといつも通りの反応。あー駄目だった。ですよねー。とやさぐれた。
でも開き直って好きなのはしょうがない、とこちらも普通に。
次の日か忘れたけど雪藤さん(古川さんの友人)が来た。良い人だがちょっと苦手。

私「あ、雪藤さん」
雪藤「古川はどこだ」

からちょっと緊張して会話してた所に古川さん登場

古川「やれ、そう怯えさせるな、優しくしてやれ。それはわれの想い人よ」
雪藤「そうか」

嬉しくて逆になにも出来なかったのです。というか憶えていない。

と、いうことを日記を見て思い出しました。長い話で申し訳ない。他の人で「タルパと恋人だよー」って人はどんな馴れ初めなのか…気になる。

プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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