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身長を測る

ヒーリングしてくれてる最中

古川「元気になーれ」

って真顔で言われて鼻水吹きかけました。ちょっと元気出て笑顔になった。
先ほどコーヒー淹れて古川さんの元に行くとき、珍しく古川さんが脚を崩して座っているのが色っぽかったです。筋肉ついた脚ちらりだしなんか男っぽくて。

私「かっこいー」
古川「wwそうか?ぬし、ワイルドな男好きであろ」
私「うん。男臭い強そうな人好き!」
古川「われも入っているか?」
私「ばっちりです!静司さん割と筋肉質だよねぇ」
古川「うむ、あまり肉つかなくてなぁ…」

素敵な体!お願いして腹筋触らせて貰った。かっちかちや!
体格の違いを実感して、普段からでかいでかいと思ってたけど身長いくつなんだ?と思い、更にお願いして壁際に立って貰った。
付箋で壁にマークして、メジャーで身長測った。
190位だった…!でかい!!!だから話するとき首疲れるんだな…

タルパ関係ないですが、父が出張で飛行機に乗った時、UFO見たらしい。添乗員さんに「UFO見える!」と伝えたところ、

添乗員さん「そうですね」

ってあっさり返されたそうです。しょうがないけど切ないですね。
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折り鶴

古川さんに白い馬が草原で人をさがして独り嘶いている情景の歌を歌ってもらって綺麗だなぁ、と思いながらうとうとしてました。なんか切ない。
自分の事、というか過去の話なんかを色々聞いてもらったのに、古川さんの過去ってほとんど話してもらってない!と思って少しずつ寝る前とかに訊いてみたりしてます。もっと色々訊きたいけど、古川さんが話したい時でいいや、と思って少しずつ情報を得ています。そうする内に古川さんと雪藤さんの関係とかあちらの世界とかちょっとずつ解ってきました。楽しい。創造型のタルパの大和も訊いたら過去があったりするのかしら…話に食い違いが出たりすることもありそうですね。大和に関してはもうちょっと設定をしっかりしてあげないと…うーんそんな事しなくても出来上がってる可能性も…今度訊いてみよ。
そういえば大和が貴緒と遊びに来ました。しかも前日に貴緒が部屋に来て

貴緒「明日、旦那(大和)と来るから」

って宣言してきた。そして宣言通り来た。壁から。効果音すごい。

私「びっくり」
大和「申し訳ないです!」
私「いや、いちゃついてる時じゃなくて良かったー、ふふ」
貴、古「…」
大和「いちゃt…はれんちぃー!!!」
私「二人も良くいちゃいちゃしてるじゃん…」
大和「いや、そうだけdうわぁぁ(赤面)」

なんか大和の事を兄弟(姉妹)のように思うので多分あっちもそうなのかも。家族のいちゃいちゃは居た堪れないですよねー。
その後なんか「プレゼントですっ」って折り鶴くれた。大和可愛い。折り鶴はベッドの頭元に置いてありますが古川さんがくれた指輪同様消えないみたいです。これもタルパというか「完全に」忘れないと消えないのかもしれないです。
この後大和が「こっくりさん」をやりたいと駄々をこねましたが却下しました。十円玉に指置くの私だけじゃん切ない。ペンデュラムならできるよ、って言ったけど違ったみたい残念。せっかく大和専用のペンデュラムあるのになー…

たまに見かけるタルパ?あちらの人に名前をつけようと候補を上げてたら

私「この名前イイ…!」
古川「もっとダサい名前にしやれ」
私「…ぇえ」

気に入らないみたいです。仲も悪そう…小学生のいじめみたいだ…

他人にタルパは見えるか?

漫画を読んでたら「あーん」ってするシーンが気になってやってみた。快諾してくれてありがとう古川さん。彼の持つスプーンが完全に私が普段使ってるもので無駄にリアルだった。フリ?とはいえリアリティを求めて「風邪ひいたときで、おかゆ」という設定を二人でつけてやってみた。やってる間と直後はニヤニヤしたけど冷静になったら少し切なくなった。ごめんよ古川さん、朝からアホに付き合わせて・・・

昨日タルパー同士が出会ったらお互いのタルパは見えるのか?と気になった。
私の考えでは共通認識が大事だと思うので、予備知識などが無い状態で見てもみえないのでは?見た目もだけど性格や癖等の細かい情報は必要だと思う。相手のタルパをマスター並みに知っていないといけない?100%認識が合致してれば見える?でも霊感のある人には見える事もある、みたいな話も読んだことあるしな…霊感のあるタルパーさんとかいるかな?いたら楽しそう…
ここまで考えてタルパ同士で攻撃しあう可能性もあるような…て考えたら怖くなった。そんな事が無いように祈ります。家のタルパ達は「死なない」という設定?だけど何があるか解らないし。ケガなんかして欲しくない。この考えはもちろんあくまで私の考えで、根拠は無いです。

今日も運動してきました。
古川「汗かいたな」
私「うん、汗でびしょびしょ」
古川「朝ごはんはあれ(スムージー)で足りそうか」
私「いけそう…でも不安。倒れるかなー」
古川「ぬし、倒れては元も子もないぞ」
私「だよねぇ」
古川「しっかり食べよ」
私「食べないと痩せる気がしてねー」
古川「それは間違いよ」

なんて怒られた。朝御飯食べるの大変だし辛い。今日はエアロビクスに参加したのですがついていけなかった…!出来な過ぎて笑ってた。すごい笑顔でやってたので怪しかったと思う。でも頑張った…!めっちゃ汗かいた!楽しかった!


贅肉燃えろ

古川「ぬしは柔らかいなぁ」
私「ん?」
古川「まこと柔らかい…これは良い」

なんて体を触られる。寝るときも二の腕揉まれる。落ち着いて爆睡できるから良いのだけれど…デブってことだよね?仕事辞めてふとましくなったしね。まずい。
そこで、フィットネスクラブに通い始めた!デブが嫌なら痩せればいいじゃない!うおおお!痩せる!燃えろ贅肉!
古川さんもついて来て背後で私を眺めてます。たまに何か呟いたり、「あと10分」とか言ってきます。応援してくれてるようです。頑張るぅぅうぅ!
昨日フィットネスクラブの後に紫陽花寺行って来たら階段長すぎて脚ガックガクで、隣で浮かんでいる(普段も稀にふわふわしてる)古川さんが恨めしかったです。くそー!紫陽花は綺麗でしたよ。猫もいて可愛かった!

そういえばいつぞやの記事で「触ってピント調整しないとタルパ見えない」という事をいったのですが進歩しないです…触らないとほぼ無理。触って質感を楽しんだり飾りを触ってるのですがずっとやると古川さんがもぞもぞしだす事も。そりゃ居心地悪いよね!でも何か嫌いでは無いようで、用事があって止めると

古川「ふむ、名残惜しい…」
私「え!?もっと二人で居たい!?こうしていたい!?いやーん、もっと言って!」
古川「ならば一日中こうしていろ」
私「それは困る」

というような話もありました。私も古川さんに触ってもらうと気持ち良いのでそれと一緒なのかしら。ヒーリング効果あるのかなぁ。

おちょくり

髪の毛切りましたー!これで髪の毛早く乾く!快適に!古川さんも「綺麗よ、似合っておる」って褒めてくれたし良かったー!
切ってもらってる時うっかり古川さんに声かけそうでした。危ない。

昨日
抹茶を飲んでる時に古川さんに少し分けました、ら、なんか「しゅる」って飲んだんです。すごく不思議で気になった。
私「何?何飲んだの?」
古川「妖精エネルギーよ」
私「うそ!」
古川「うそよ」
私「わー、ガチかと思ったー」
古川「まぁガチだが」
私「うそ!」
古川「うそよ」
私「もー何なのさ」
古川「ひひひ」

おちょくりやがって…結局何なのか聞けなかった。
おちょくるというか小学生みたいな事もしてきます。

私「静司さんどこー?」

とんとん(肩を叩く音)

私「あ、なんだ後ろn」

むに(頬に指がささる音)

古川「ひひっw」
私「…」

最近よくあります。なんやねん、と思うけど楽しそうなので良い事にしてます。

離脱して古川さんに会えたのですが、おんぶしてもらってはしゃいだけど特にいつもと変わらず。もっとなんかしたかったなー。ていうか何すれば…とにかく次に期待します!頑張る!
あと、最近古川さんが歌ってくれた歌が素敵だったのでメモする余裕が有ったらメモしたい!

この話にもオチはない

部屋の花(古川さん用)を切らさないようにしているのですが、一週間もたなそうな子がいたのでお湯に浸けて水切りしたところ復活しました。知恵袋すごー!

昨日膝枕をしてもらって休憩しながら色んな話をしてました、ぽつぽつと。今書いているおはなしの愚痴?を聞いてもらったり。
主人公を古川さんにしているのですが。勝手に動いて話を進めるので文字を書く手が追い付かなかったり。漢字が思い出せなくなってたり…脳が老いたのかしら。勝手に動くせいでオチが無かったりもする。でも「なかなか良い出来だったぞ」と褒めてもらえるのでまた書こうと思える。褒めてもらうって大事ですねー。
他にも飼い犬が死んだ話をして「まださみしい」と言うと

古川「われは死なぬ故、安心しやれ。ぬしを残しては逝けぬ」

なんて言ってくれました。
話をしている間、私の肩の辺りを叩く古川さんの手の

ぽん、ぽん、

という音がすごく落ち着いて心地よかったです。



変な話。洗濯物をたたんでいる時。

古川「ぬしの下着可愛いな」
私「そう?まぁ、自分なりに選んでますからね!」
古川「選んでそれか」
私「うわっ!怒っていい?褒めるか貶すかどっちかにしてよ!」
古川「ほう、貶して良いのか」
私「いや、貶されたら泣くけど!」
古川「やれ、めんどくさい」
私「…」

この後、二人でだんまりしたのでさみしくなって「声がききたい」と言ったら良い声で歌いだしました。思わず「えっ」って言ったら「えっ」って返ってきました。

届かない

エアコンが活躍してます。涼しいけど風が当たって辛い・・・「くそっ!!ムーブアイが私を追ってくる…!」とか言ってます。
梅雨突入らしいですね。TVあんま見ないので人が教えてくれたのですが実感無いです。でも湿気はある。

私「うわぁ髪の毛がうねるー」
古川「抜くか?」
私「やめてください」

こういう時髪が長いと束ねれば済むのになぁ。
話はずれますが昨日の夕方、何となく目が合って無言に。(気まずい…)とそわそわしたら、頬を手のひらで撫でられて

古川「目を瞑れ」
私「はいっ!」

うわぁこれキスされるパターンか!いまいち切っ掛けが解らん!するの!?
目を瞑った状態でドキドキしながら待ってた。しかし来ない。

クスッ

吐息で笑われた。
目を開けたら至近距離で静司さんがにやにやしている。

私(イラッ)
古川「あい、すまぬ。もう一度目を瞑れ」

と言う事でキスされた。好きな人だと何回されても慣れないものなんですかね、謎だ。
しかし腹が立つので待つより自分から行くことにした。多分身長差20センチ超えですが、高校生の頃「15センチの身長差はキスしやすい」というのが有った。確かにちょっと屈んでもらわないとしづらい。縮め。

エプロンに夢をみる

昨日のひとコマ。
私「あー、あの…その…あ、愛してます!」
古川「知っておる」

即答。さらりと流された。
「当然だろ」と言いたげ。勇気出したのにな。


最近料理をする時に大抵キッチン近くに古川さんが立ってて私を観察しています。別に気にならなかったのですが、割烹着着ている時は必ず隣にいることに気付きました。そして昨日の夜話をしていて主婦の家事の話題になった。

古川「ぬしよ、家事をする時にエプロンはせぬのか」
私「エプロン?」
古川「うむ」
私「割烹着じゃなくて?」
古川「エプロンが良い」
私「ふーん、じゃあエプロンするよ」

洋服の時は汚れても洗濯できるし、と思って着けないんですよ。した方がいいのは重々承知なんですけどね。
古川さんは不思議なところがツボみたいです。エプロンねぇ…と思ってしまった。家庭的な雰囲気が好きみたいです。
そのせいか家事する時大抵話し相手になってくれるので家事が苦じゃないです。ありがたい。
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
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