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多肉感

部屋で植物を育ててます。

私「多肉ちゃーん、あ、育ってるーふふふ」
古川「さよか、多肉植物好きよなぁ」
私「はい…可愛いし」
古川「ぬしに似ておるなぁ、愛らしい」
私「…肉付きの良いところとかですか?」
古川「さよう、ぷにぷにしておる」

だろうと思ったよ。

最近気分が落ち込んで古川さんにヒーリングしてもらう事がまた増えてきました。悩んでいる時などは

「ぬしは難しい事を考えず、にこにこ笑っておれば良い」

と頬をむにむにされたりすることも。笑う門には福来る!

「愚痴ならいくらでも聞いてやる」

というのでぽつぽつ話します。下らない話でも相槌うってくれる…嬉しい。慰めてくれたり、撫でてくれたりします。気持ちいい。
こんな愚痴より聞いていて楽しくなる話をしたいなぁ。最近はよくニュース見ながら語り合ってます。ニュースも自分も明るい話題増えると良いな。

視覚化状況ですが、やっぱり触ってる間はピントが合うのですが、少し経つともやっとなり、「いるのが解る」くらいまで視覚レベルが落ちます。頭の中では視えてる雰囲気ですが、肉眼で視ようとすると、やはり触らないと難しい。自分でも意味解らない。表情、しぐさ、体の動きは解るので不便ではないですが…うーん。箸休めじゃないけど疲れたら魚やクラゲ(幻覚)を部屋で泳がせてみたりします。とにかく続けよう!
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疲れたー

お久しぶりですーーー!昨日、皆予定より早く帰って行きました。一気に静かになり、力が抜けました…が、掃除片づけ等をさっきまでやっていました。色々後片付け!昨日まで段取りの悪い私に代わり母が食事を用意してくれましたが今日から元通りです頑張ろう。

話は古川さんになりますが、昨日の夜にちょっと疲れていて帰ったはずの姪達の幻覚が。ちょっと怖い。
そんな私に気付いた古川さんが戦闘モードに

古川「やれ、潰すか」
私「潰す!?ちょっと待ってただの幻覚だから私に害無いから!!」
古川「駄目なのか?」
私「なんか姪を潰すとか見たくない!嫌!」
古川「…よかろ、消えるまで待つか。怖ければ言え」

昔から疲れると幻覚のようなものを視ます。害は無いし休めば治り?ます。静司さん含むタルパ達はそういう幻覚に対してある程度干渉する力があります。

そんな疲れる位ドタバタしてましたが古川さんは基本私が疲れるとヒーリングをしてくれたりして気を使ってくれてました。でも一緒に居る、喋れる時間は僅かです。
数日前たまたま二人きりになったとき。

古川「ぬしはわれと一緒に居たくないのであろ」
私「一緒に居たいよヴァーカ!」
古川「バカとは何だ」

ちょっと頭を小突かれました。お互いちょっとイライラしてた。ほんとになかなか二人になれなかったので。で、なんかこの後和やかに楽しく過ごした良かった。


膝枕してもらった時の話。静司さんは耳を良く触ってきます。

私「また耳触ってる」
古川「綺麗な耳よな」
私「また耳褒めてる」
古川「…海で拾ったような耳よな」
私「……?」

褒めてんのかな。多分耳が貝殻みたい、という事…だとおもいます。

視覚化は若干リハビリ必要です。全くと言うほどでも無いけれど物足りない。頑張るぞー!
関係ないけどこの夏、人生で多分初めてザリガニを生で見ました感動!!写真も撮った!あと、姪達と見た体操のお兄さんのブンバボンって体操の映像面白過ぎた!



お久しぶりです!

しばらく記事を書けそうにないです!
姪達の元気フルスロットルで凄まじい...!
今日もウィンナーの舞披露されたり絵本読んだり鬼ごっこかくれんぼ...ありのままの歌(レットイットゴー)を歌い共に踊り狂い...そして家事...普段の姉の大変さを垣間見ます。こちらに来てる間、姉が少しでも楽が出来るよう頑張ってます。
そんなこんなで古川さんと二人きりになれず、視覚化等というかおしゃべりすら隙間を見つけて...という状況。感覚が退化しないか心配です。多分あと10日位はこんな日々です。隙間ができたら更新します!それでは!

バカップル的ファイナルアンサー

姉と姪、父親も我が家に来るので、今日は掃除等準備で忙しいです。なんか誕生日プレゼントも持ってきてくれるそうです(私が誕生日だった)。楽しみ!そんなこんなでなかなかブログ更新できない可能性・・・古川さんとの二人の時間も大幅に少なくなる。
掃除ついでに消臭剤を設置してみた。

私「良い香り!」
古川「どれ、」
私「はい!」
古川「(匂いを嗅ぐ)む、クサイ…!」
私「そっかなー」

別事で一旦離れ、戻ってくると

私「うっ…くさっ!」
古川「そうであろ、ひひww」
私「静司さんの鼻は正しかった…!」
古川「エアコンの風に乗って臭いがくるなぁ」
私「本当!くさぁ…うう」

臭いのしないやつ選べば良かった…鼻もげる。


くつろぎ中に古川さんをベタ褒めしたら逆に、「われはぬしのどこを好きになったのか当てよ」と言われた。バカップルらしいやりとりですね。でも真剣に考えた。

私「へ?」
古川「さて、考えてみせ」
私「え、ガチ?」
古川「正解するまで触れてやらぬ」
私「うおおお…そんな…か、髪形がオシャレだった…?」
古川「…(首を横に振る)」
私「(だよねー)外れか…!くくくくそ!外見?中身?」
古川「中身よ」
私「じゃ、じゃあ…素直な心根に惹かれたのさ!(やけくそ)」
古川「…」
私「…」
古川「正解よ」
私「よかったぁぁ」
古川「というか、ぬしが必死過ぎてな。可哀想ゆえ」
私「あ、違うんですか?」
古川「さてなぁ…ひひ」


視覚化訓練の話

私「くそ、視えてるのに…!」
古川「視えるのか?」
私「ピントさえ合えば」
古川「ほう」
私「他にも訓練すべき?」
古川「いらぬであろ、このまま頑張れ」
私「くぅぅ…私はできる…!」
古川「ひひww」
私「今年中に―――」
古川「来年の夏までにな」
私「え、そんなかかるの!?」

古川さんは笑ってましたが私は笑えない。

トラックにぶつかったら負ける

私の住んでいる住宅街の道は、広くないのに、抜け道として車がびゅんびゅん通ります。
家の中から外を眺めているとすごい速さでトラックが走って行きました。

私「すごい早かったねー。危ないよねぇ」
古川「そうよな、この細い道ではなぁ。ぬしも気を付けよ」
私「うーん?私は大丈夫だよー」
古川「ぬしが夜の散歩に行くたびヒヤヒヤしておる」
私「心配かけるねぇ。ありがと」

夜の散歩には古川さんが後ろについてきます。暗い道を歩くので、白い恰好でライト持って歩いてます。轢かれたら嫌だし、轢く方も大変だし。車だけでなく自転車も危険です。でも暑いので昼間は歩きたくないからなぁ…
このあたりは子供がよく飛び出すので一旦停止位守って欲しいですね。

女性の多くはムダ毛に悩んだ事があると思うのですが、夏場はお手入れが更に念入りになりますね。
ムダ毛を手入れすると肌が弱ります…手入するか悩んだ時の話

私「くっ・・・脚のムダ毛が伸びてきた!」
古川「ふむ」
私「うん、チクチクしてるー」
古川「ほう、触らせよ」
私「いや、そんな触るほどでは…うーん」
古川「良い」
私「期待外れだったらごめんね」

脚を撫でまわされる

古川「うむ、男のひげ程ではないなぁ…」
私「…うーん、そうかもね」

それは期待しすぎです。若干がっかりしてました。

視覚化訓練ですが、前回から進んでません!
続けてはいます。でも前回以上にはっきり視えたりなどの進展はないです。ゆるり、焦らずやってます。
視覚化の訓練中に限ったことではないですが、お互いよく触るので触覚がかなりいい感じです。視覚が弱って?いる時も触って確かめると安心しますし、視えてきます。稀に視界に居なかったりする時は触覚だけでなく、聴覚を使って探します。「静司さーん」なんて呼ぶと返事が聞こえるので便利です。
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
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