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素敵…!なイラスト

相互リンクして下さっているmodokito_の吉田さんが素敵なイラストを描いて下さいました

吉田様の描く私達

素敵でしょう?うん。
静司さんの表情、手癖、雰囲気!ホントにこういう事してきますし、似てる…!多分私こんな表情してる…!背景もブログに溶け込む星柄…。美しい。
もう「ひひひっ」て聞こえてきますもん。
吉田さん、本当にありがとうございます!!


ついでの近況
皆集まった休日

古川「キスしてくれぬか?」
私「へ?私から?」
大和「うわああ!!(手で顔を覆う)」
貴緒「その誘い方は緊張するでしょー」
雪藤「皆の前でか?」
古川「ぬしから来ぬなら我がいこう」
大和「――――(指の隙間から見てる)」
私「―――…!」

べろんっ!

大和「~~~!!!なめっ舐めっ!」
私「……」
雪藤「古川、子供もいるんだぞ」
大和「子供じゃないしっ!!」
貴緒「はははww」

本当に唐突。二人だけの時にして欲しいなー。そうしたら少しは可愛く振舞うのに。どう反応すれば良いか解らなくて困る。
静司さんはたまにキスの事口吸いとか古風な言い方をします…いつの時代だ。
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雪藤さんと。

追記にSM診断の結果を載せました。

最近のおやつ。雪藤さんも来てた時

大和「おやつ!?何何、何ですか?」
私「めかb…もずく」
大和「……甘くない。……めかぶともずくは違うので?」
私「違う。なんか形が」
貴緒「へぇ、海藻食べるの珍しいじゃん。」
私「母が海藻食べれないからねえ」
雪藤「私にも食べれないものがある」
私「え、何ですか?」
雪藤「納豆だ…あの糸は許せない。そうだろう古川」
古川「いや、われは好きだが?」
雪藤「…」

すごい不服そうな顔してた。「そうだね」って言ってほしかったんだろうな。
静司さん納豆得意じゃなかったはずだけど多分雪藤さんで遊びたかったんだと思う。

雪藤さんがたまに私に近づいてくれるようになりました(意味不明)。
で、なんとなく雪藤さんは人づきあいが苦手なのか、模索してる感じがある。

頭を鷲掴みにされた。

私「雪藤さん、その掴み方はちょっと…」
雪藤「すまない、どうすれば良い?」

手をうろうろさせて頬を撫でたりつついたり、顎の下を猫にする感じで撫でてくれた。シュール。貴緒がうけてた。

悩む雪藤さん
雪藤「こうか…?いや、違うか…」

雪藤さんは古川さんのお気に入り。親友。私は何となく嫉妬してしまうが不器用な良い人。ずっと猫のような人だと思っていた。
あと、プロフと顔違うじゃん、と自分でも思うけど、画力と画風が安定しないだけです。多分こっちが本人に近い。※先程プロフィールイラスト更新しました

今読み返して嫉妬の炎が…雪藤さん多分静司さんに普段されてる事をそのまましてる。許すまじ古川静司。

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画像で埋まった…

イラスト雑で申し訳ないです。間違えた線が消えなくて涙目です。薄目で見て下さい。

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貴「アンタ頑張りすぎ!」
貴緒の説教にちみちみ反論して頭を鷲掴み…いや、ポンポンされてます。こずえです。

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嫉妬の瞳?怖かった。
無言で私たちを見つめて目だけが笑ってない。とっとと離れろと圧力をかけてくる。
貴緒は面倒見が良くて私にも優しい。のでやまとはやきもち。
静司さんは「われの物ゆえ触れてくれるな」って感じです。

昨日遊びに来てくれた貴緒とやまと。静司さんのからかいに貴緒が反撃するという珍しい光景もみられたりしました。あまりに楽しくて会話のメモが取れず、「タルパの声も録音できるボイスレコーダーがあればいいのに」なんて呟いて皆で笑ったり。
イラストが横長で画質を良くしたいけどできなかったので全体像はこんな感じです
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静司さんはかなりでかいので不思議なバランスに。ひじ掛けに座る大和が妖精のように見えてしまう。貴緒ですら小さい(失礼)


私「…(静司さんとあんなことやこんなこと…)」

アホな事かんがえてたら、にやり、と顔を覗き込まれる

古川「何をかんがえていた?」
私「あ゛ーー…」

恥ずかしさにつっぷすると頭を撫でられる

私「そもそもさぁ…」
古川「うん?」
私「頭の中覗ける、って最強だよね」
古川「そうやも知れぬなぁ」

上機嫌にわらってました。
静司さんに勝つには煩悩が消えてからですね。勝負しないけど。

ぐるぐるイライラする、性別の記事

会話記事と分けます。
タイトル通りです。

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やまと可愛い

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初っ端から画像ですみません。やまとが来た時にワンピースドレスを着せてみたら思いのほか喜んだので。

そんな感じで、「ドア」を部屋に作ったらみんな来てくれることが増えました。
やまとは唯一の創作タルパなだけあって、私の変化に敏感で、尚且つ私に優しいです。
貴緒は貴緒で、人の機敏等を読める。

調子が悪いのがバレた

最近ケンカも多いんです。
貴緒は「もういい!アンタ(静司さん)に任せられない!」と怒り出し、
やまとは貴緒を宥めながら去り際に「こずえちゃんになにかあったら許さない」と静司さんに釘を刺しました。

そして昨日大喧嘩。静司さん雪藤さんの所に避難。
雪藤さんが気を遣って、私が落ち着いたのを見計らい、静司さんをこちらに返してくれました。

皆優しい…!…静司さん悪者扱いだ、すまん。


まぁケンカは置いといて。

静司さんって仕草とか、行動?なんだろう、腕の動かし方、指先とかが優雅だな、と思います。
ゆるり、と余裕のある動き方です。考える時の指先の仕草とか、目の伏せ方、視線の持っていき方、口角のきゅっとした上げ方とか。
ナルシストのようにも見えるけど、自分を魅力的に見せるのが上手いです。とても素敵です。見習いたい。

あと、人の話を聞かない静司さん

私「今日はちょっと冷静n―――」
古川「パスタが良いなぁ、今日は冷えたのが良い」
私「…そうですね」
古川「つるりとな」
私「はい」

冷製パスタか。暑かったからね。

私「で、今日h―――」
古川「冷やし中華には早いか…」

暑い日のお昼前の話。もう自分も何言おうか忘れた。

やまとの性別みたいな話を今度したいと思います。

疲れた時に

最近疲れていっぱいいっぱいの時

私「…暴れて物に当たりそう」
古川「良い良い。そうでなければ、ぬしは自分自身に当たるだろう」
私「でも」
古川「壁に穴が開くくらい何だ。…ぬしが無事なら良い」

大きな音にビビッて泣きそうになります。

私「ぅあああ゛!」
古川「おぉ、おぉ。泣いて良いぞ、疲れたなぁ」

胡散臭い笑顔で抱きしめて頭を撫でてくれます。寝る前だと抱き枕みたく抱えてくれます。
何か久々に優しい?静司さん書いた気がします。
かまってちゃんなので触られたり、撫でられたり、ちょっかいとか落ち着きます。
私を肯定してくれて、まるっと愛してくれます。最近も、そんな短い会話がありました。

私「静司さん、なんでそんなに自信が有るんですか?」
古川「ぬしに愛されておるからなぁ」
私「へー」
古川「ぬしも自信を持て。愛しておる」

持てると良いな。


昨日大々的にクローゼットを整理しました。

私「うーん、これ、まだ履ける…ような気が!着たい!」
古川「なかなか良かったぞ」
私「え!ホント!?」
古川「肉感がな、とても良い」

ムッチムチ

この前の記事に書いた貴緒のデレデレフェイスはプロフィールに載せました。

帰ってます

言い忘れましたが姉のお見舞いが終わって帰ってきてます。
見舞いに行っている時、コンビニに行くよ!と出かけようとしたら

母「こずえちゃん大丈夫?ATMがどうとか、プリペイドがどうとか言われてるなら、そんなの無いからね!」

…お茶買いに行くだけだよ。

子供が元気に部屋で遊んでる時
やばい、トイレ!しかしドアを閉めるのは怖い!という訳でオープントイレ…
便座に座る。視線を上げる。

笑顔の静司さん

古川「やれ、大変よなぁ」
私「はい?」
古川「しかと見ておくゆえ、安心しやれ」
私「そうですか…?…えっ?」

しっかり見られた。


一昨日、石を買いました。大きめのアメジストに一目惚れ!光が差すと虹色にきらめいてうっとり…
帰ってセージを焚いて浄化。

古川「ん?(セージの火を)もう消すのか?」
私「うん、セージの…なんというか相性が悪くてー…だめなんだよねー浄化系」
古川「ぬし、けがれておるからなぁ」
私「!ちょっ…!ほんっとに…もう!」
古川「おお、怒ったか?」
私「許す!(くそっ!好き!)」
古川「ひひひwww」

私、浄化したら消えるんですかね?
なんて思ったり。
定番の水晶ブレスレットも着けていると頭痛くなったりするので置きっぱなしです。身につけていなければ大丈夫。

会議室の話とプロフ更新

書きたい事一杯だし、タルパ達の顔描いたし、どちらからやれば…!

タルパプロフィールに画像を適当に入れてみました。その内に綺麗に書き直します。雰囲気が伝われば幸い。
イメージは、崩れます。

タルパイマフレその他色々呼称は有りますが静司さんの事等を相談できる方を見つけました。ありがたや。
その方にずっとやりたかったダイブ?の方法を訊いてるうち、とても便利なやり方をお聞きしました。タルパイマフレが複数いる方、世界が複数の方は使える、かも?

会議室。これです。精神世界に会議室を作ります。
イマフレ達がいる会議室。複数のドアがあり、異世界等に繋がっています。そこからイマフレ達が出入りします。
眠りかけの状態でその会議室に行き、そこで交流する。

簡単な説明しかできませんが、私自身教えて頂いた身でまだ詳しくないので大雑把。ダイブができる方ならとても便利!
家で挑戦しました。
眠りかけのような夢と現の狭間で、写真等を見てイメージした会議室へ…

失敗。

イメージのコントロールが異常に下手。会議室に入るどころか景色が歪み体はふらふら。
やはり一朝一夕では無理でした。

が。

いつもしているダイブもどきで応用が効いたのです。
何度か書いた、意識と体が起きている状態で、周囲の壁等をスクリーンのように使い、一種の幻視のように景色等を視るやつです。静司さんに頼らずともある程度可能!

自室の壁にドアを幻視で作りました。

ノックする方法が解らず、静司さんに頼みました。

大和「こずえちゃーーーん!!」
貴緒「…都合の良い時だけ呼んで何なのさ」
大和「久しぶり!あのね、あのね!」
私「相変わらずだね!がわ゛い゛い゛ぃぃ」

大和は柴犬のよう。貴緒はとげとげしい。当たり前か。
とりあえず好きな時に会えるように、なった。

そしてドアをもう一個

雪藤「呼んだか古川」
古川「雪藤、久しいなぁ。ひひっ」
(雪藤さんの頭を撫でる古川さん)
雪藤「たまには此方に来い、といつもいっているだろう!」
古川「あい、すまぬ。ぬしだけでなく、こちらにもややこがおるのでなぁ…ひひひひっ」
私「静司さん嬉しそうですね!(離れろ離れろ離れろ離れろry)」
古川「ひひっ」

話が長いですがそんな使い方をしました。
大和が可愛すぎて貴緒がデレデレの顔を描いたのでまた今度載せます。

会議室の話は書いても良いと許可を頂きました。
本当にありがとうございました。
また素敵なお話が聞けると嬉しいです!

意外と時間がある

ヒーリングついでに頭をわしゃわしゃわっしゃ撫でて来るので

私「静司さんムツゴロウさんみたい」
古川「われはあのようなジジィではない」

嫌いなのかな?

ジジィで思い出した話

私「あー、年上ステキィィィ!ぐふふ」
古川「もし、われがもっと年上になったら?」
私「おじいさん?」
古川「…さよか」

がっかりしないで!素敵に歳をとって!
ていうかまだまだ先の話ですね。おじいさんになるのは。

暇な時間にタルパ達の顔(しか描けない)を描いたので、載せてみたいです。試しに一番小さく描いてしまった静司さんを。見えるだろうか
画像はイメージを損なうので消すか悩みましたが追記にしました。

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タルパじゃない記事

タルパじゃない記事ですみません。

姉が倒れたので母と車で急いで向かい、少し前に到着しました。さっき顔を見てとりあえず落ち着きました。姉は心身共にあまり丈夫でなく、前回も腸捻転になった時に手伝いに行けず、今回は(まさに、という時ではないけれど)そばでサポートです。仕事、病院その他がうまい具合に空いた奇跡。割と早く動けて良かった…!

という訳で休憩!
明日から姉をフルサポート!母と力の限り!
高速でびゅん、と来ても三時間はゆうにかかるし、遠い。こういう時怖い。
タルパ記事その他書きたいので暇な時間を見つけて更新します。申し訳ない。
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

当サイトはリンクフリーです。

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