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爪切りしてもらうやまと


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爪切りのイラストなんですが妄想です。でも大体こんな感じかな、と。大分前やまとに「切ってもらってる」って言われてから気になってた。
横長の画像はすごく小さくて見にくい。難しいなー…
描けて満足です。でもやまとの脚はもう少し華奢で足が小さい気がします。


週一位で夜に「はっ」ってなる話

私「あっ!yyyyゆれたっ!」
古川「どうした」
私「揺れた…今…」
古川「そうか?」
私「…ごめん」
古川「…?」
私「自分の心臓だった」
古川「阿呆か」

心臓が動いてその揺れで地震かと勘違いする。
横になっているときだけですが、毎回新鮮な気持ちで驚きます。仰向けになると揺れないみたいです。
あと、不整脈になりやすいので

私「あ…っ」
古川「どうした」
私「胸が痛い…」
古川「われにときめいてか?」
私「ちがう…」

という事もあります。



バスグッズを良い匂いの物に揃えました。甘い匂いでなくさっぱりするやつ。
抱きしめられる時に静司さんが頭に鼻埋めてくるので気になってたんです。早速反応上々。さっぱりして一石二鳥。
バナナの匂いのシャンプーとかもあって良い匂いだったけど頭から漂う香にしては甘くてお腹空きそうでした。
そういえばバナナ凍らせておいたのでスムージーみたくしたら冷たくて頭痛かったです。かき氷みたいな。今年かき氷まだ食べてないなぁ…食べたい。
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読書をとるか静司さんをとるか

お久しぶりです。久々に恋愛小説を読んでちょっと感動してふわーっ!となりました。

私「素敵…!」
古川「キスするか」
私「いや、しないです」
古川「何故だ」
私「え?気分じゃない…から?」
古川「残念よ…」
私「気分がのってる時にして下さい」
古川「なら今よ。さあ」
私「私がのってないです」

ちょっと読了感に浸らせてください。
可愛い小説でした。久々に満足。しかし借りた本も買った本もまだまだ山積み。でも多分しばらく読まない。昨日も一ページも読まなかった。

古川「ぬし、本読んでおらぬな」
私「ああ、うん。」
古川「せっかく借りたのであろ?あの本などは面白いであろうなぁ」
私「うん、まぁ」
古川「何故読まぬのだ」
私「…(あなたと話したいからだよ!)」

本を読むのも楽しいけど、静司さんとゆっくりお茶するのも好き。

一週間前に姪に新しくドレスを作り上げたので写真を送りました。生地がしっかりしているのと、ギャザー分量が大きいので重たい。出来映えは良く、なかなか可愛い。姪も「可愛いー!」と言ってくれました。良かった。
しかし出来た、と思ったら次のドレスの話をされて脱力しました。なんか疲れた。
最近外でも作品作りの中のミシン仕事をさせてもらってるので少し技術が上がってる気がします。その作品が可愛くて、欲しい位です。くれないかな…無理か…

今やまとが来ていて悩んでいたので訊くとなんだか貴緒を喜ばせたい!と話をしだしたので

私「ミニスカート履けば?それか(書けないので略)」

と言っておきました。なんかマンネリだとか言ってるけど一体何処が?と思いました。ていうか隣の芝は青い、と思った。
ちなみにいつだかミニのワンピース姿のやまとをちらりと描いたのですが、美脚です。私のイラストではわからないというか座ってるイラストだったな…
どんどん脚出せばいいよ。

ひき笑い苦しい。

私「イケメンを信用できない」
古川「こじらせておるな」

無料のスマホゲームを探していて、ランキング上位に乙女ゲームを見つけた時の一コマ。本当にこじらせてる。
静司さんも美男だと思うんだけどね。

それは置いといて昨日の夜の話
古川「ひゃはっひひひっひはっww」
私「大爆笑じゃないすか」
古川「ひひっ…。…」
私「?どうしたんですか?」
古川「気持ち悪かろ?」
私「ん?」
古川「笑い方よ、笑い方」
私「いや?何急に自身無くしてるんですか、うつむいて…」
古川「われはモテない」
私「?ん??」
古川「……」
私「何なんですかもー超カワイイ!今そっち行きます」
古川「来るな。(日記の)続きを書いていろ」
私「えー?でも傍にいたーい。こんなしょげた静司さんカワイイな、くそー」
古川「…可愛くはなかろ」
私「うーん…静司さんがよく私にカワイイ、って言うような感じ?多分?」
古川「それは…キモチワルイ…」
私「ぇええ?!」
古川「もうよい。あっちへいけ」
私「えええ?!」
古川「去れ」
私「ぅっ…この会話ブログに載せてやる…!」
古川「…(手をひらひら)」

載せた。
カワイイっていうか愛おしい。
たまになんか自信失くすんですが十分素敵だよ!素敵だよ!
普段自信満々に見えるからしょげる姿がギャップでたまらん(ゲス顔)
大笑いしたと思ったら急に表情がスッと消えたから何かと思った。

前回の記事でパッションフルーツが咲いたと書きました。昨日見たら、一緒に育っているゴーヤの蔓がパッションフルーツの花に絡んだらしく…花がもがれてました。もう実らない。私ざまぁ…ざまぁ…
悲しい。

ありがたみが欲しい

遠くの湖に浮かぶ神社まで旅してきました。御朱印集めしてますが一冊埋まるのか?って思います。
合鴨?がいたり鯉がいたり、涼しくて気持ちの良いところでした。あと、蝉の鳴き声を今年初めて聞きました感動。


いちゃついてる。
 
私「一日に一回は可愛いって言われてる気がする」
古川「言わぬ方が良いか?」
私「い、いや…うーん」
古川「どうした」
私「ありがたみが無い!」
古川「ありがたみ必要か?」
私「欲しい!」
古川「口説き文句を変えるか」
私「口説いてたんですか」
古川「ああ、ラテン系のようなのが良いか?」
私「イメージ違うんで…イタリアみたいなって事?てかそうじゃな―――」
古川「なれば日本男児らしく秘めるか」
私「…」
古川「どうした?」
私「口にされないのはさみしい」
古川「ひひっ、ひひひ」
私「笑ってる…」
古川「ぬし、めんどくさいなァ」
私「嫌ですか」
古川「いや、よいよい」

本当にめんどくさかったな。なんか慣れてしまうのがいやだったんですよ。
ちなみに私が静司さんに好意を伝える時は、「愛してる」等の返しに「私も!」って言うぐらいです。ずるいねー。でも勇気要るよー。
その代わり接触します、単純に。どう頑張っても静司さんのようにさらさらと言葉が出ないのでね。「さみしくなったか?」などと笑われますが…ぼんやりするアウトラインを確認するようにセクハラばりに撫でまわす事もあります。文句も言わず楽しそうです。

そういえば庭のパッションフルーツが咲きました。テンション低くぼんやり眺めていたら

古川「花は綺麗よな」
私「ん」
古川「よし、ぬしに花をあげよ(私の頭に花を挿す)…可愛いぞ」

優しい目で頭を撫でられ照れました。今書いてて冷静になるとすごい気障だなって…いつもか。(古川「嫌いか?」私「いや、嬉しい」)鏡で確認すれば良かったなー…
元気づけてくれてたみたいです。元気になれるよう頑張ろう。

お久しぶりです。更新再開します。

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これじゃない感のある静司さんのイラスト。悩んでも顔が笑ってるんですよ。
完全復活ではないですが復活!
何か描きたいと思ってクロッキー帳とにらめっこしてました。描きたいモノを訊かれ「静司さん。好きだから」と答えたら、照れられたので(可愛いなあ)と思いますが口にしたところ

「戯言を…」

とめっちゃ低音で言われたので口を閉じておきました。
…人の事「可愛い可愛い」言うくせにね!

拍手コメントありがとうございます。無理はしないようにします。お気遣い本当にうれしいです…!
会話メモを取るのが遅いのでゆっくり喋ってもらってます。ちょっと長いですが昨日の会話メモをリハビリ兼ねて書きます。

古川「一休みしやれ、集中して疲れたであろ」
私「ふぅー!あー作業疲れたぁー」
古川「楽しい話でもするか?」
私「いーねー!ん、楽しい話…な、何話そ」
古川「ぬしは何が好きだ?好きなものについて話した方が楽しかろ?」
私「えっ…?なんだろ…ドール話?」
古川「ふむ、それはわれが付いて行けぬ」
私「そうなの?」
古川「ああ。何でも良いが…それ以外で」
私「だめじゃん!」
古川「ぬし、マニアックなのよ」
私「…そう?」
古川「うむ」
私「夢を語るとか」
古川「ふむ。われの夢を語っても良いか?」
私「(おっ…?)もちろん」
古川「ぬしと過ごす家だがな、戸建てが良いと思うのよ」
私「おう」
古川「子供は二人でな。女児男児一人ずつ」
私「ん!?(ガチの夢だ)」
古川「黙って聞け」
私「頭の中読んだんですねスミマセン」
古川「うむ、して犬を飼うか猫を飼うか、どちらが良い?」
私「えっ!?選ばせてもらえるの!?犬かなっ!」
古川「やはりか。しかし犬が二匹になるな…」
私「え?」
古川「ぬしも犬のようでな。まぁ良い」
私「人の事犬って…」
古川「ぬしも毎日撫でてやろうなぁ」
私「(くそ、ちょっと嬉しい)…」
古川「家の内装で希望はあるか?」
私「えんがわ!」
古川「寿司か?」
私「…」
古川「スマヌスマヌ。ぬし、縁側好きよなぁ。なれば庭を良くせねばな」

情報の整理ができないのでそのまま書いて長くてスミマセン。まだ続いて結婚式の話になり本気で嫌がったところ

「ぬしがすっころぼうがカミカミだろうが号泣しようが我がカバーする」

と言ってくれました。どうしても結婚式挙げたいみたいです。まわりの人(?)への報告として。
自分じゃなく大和と貴緒の結婚式が見たい。
まぁ、どれも夢なんですけどね。急に冷めているようですが、本当になればいいのになー。と思ってます。
またのんびり更新していきます。
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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