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最近のプリクラ凄いですね

イラスト

静司「我もなんぞ描いてみたい」
私「へぇ?何?」
静司「ぬしを描いてみたい」
私「…憑依で描くのかな?私は鏡とにらめっこかな?」
静司「うむ、鏡を見ずとも、我の視る『ぬし』ならば描けよう」
私「どんなだよ…(目で見ない…?フィルター?)…美女にでも視えるの?」
静司「いや、そのまま…白雪のごとき姿よ」
私「…(それでは別人…)へぇ、ありがと」

フィルターでプリクラ並みの補正がかかるようです。
白雪、は白雪姫の事らしいです。かぐや姫も「かぐや」と呼びます。本人は大真面目のようなので笑わないでおきました。


最近のダイブ練習するとき部屋が変わっていたりそもそも外?カフェのテラスだったり安定しません。探検しようにも不安定なので静司さんに集中出来るように、と頑張ってます。
日本家屋にダイブしてしまったとき、囲炉裏があったのですが、それでなく火鉢を囲んで談笑してました(肌寒い日だった)。少し感覚が安定してきたので、了解を得て静司さんの体を触ってました。

私「でさー透明な味つきの飲料ってさ…」
静司「うむ…。…っ!」
私「えっ!どうしたん?」
静司「いや…」


会話しながら触覚を確かめていると首が弱い事が判明…
嫌がっていたのですがあまりに可愛いかったので触り続けました、ら、両腕を捕まれて固定され
思い切りヘッドバット?されました。びっくりした。ごつっ!って…
人が嫌がる事をしちゃいけないな…でもあまりに可愛かったから…

反省してます
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マッサージ

最近静司さんの足をマッサージする事にハマっていて、メモがいくつか残ってた。
イチャイチャしてます…してる気がする。

帰宅してリラックス。
私「髪の毛逆立てると気持ちいいわー」
静司「頭皮も凝るのであろ」
私「ほぐしとこ。静司さん」
静司「うん?」
私「足揉んであげようか?」
静司「良いのか?」
私「うん。ちょっと待ってて(ダイブ準備)」
静司「ダイブ界で揉まれるのは心地よい」
私「そう?じゃあちょくちょくしよう。疲れてるだろうし」

このメモは足揉みにハマって何回目かの時。
この日の夜また揉んでみた時

静司「鍼より整体よりぬしよな」

と言ってくれた。
強く揉んであげた時の吐息が、なんだか色気が有るような気がして少しドキドキする。

そして上のメモから数日後。
私「静司さーん、しようか」
静司「ああ、…しかし、良いのか?」
私「え?」
静司「足を触る…というか…汚かろ。嫌ではないのか」
私「そもそも汚くない。歩かないし(浮いてる)」
静司「まあそうだが…足からは毒素が出るらしい」
私「そうなの?なら揉み出そう!(←やりたい)」
静司「うぅむ?」
私「申し訳ない、とか思ってんの?」
静司「いや全く」
私「されて気持ちいい?」
静司「ああ、とても」
私「ならやろう」
静司「われはぬしに何もしておらぬ」
私「いやヒーリングとかもしてくれてるし。やっぱ申し訳ないと思ってんじゃん!」
静司「…(お返しに)くすぐり地獄とかやってやろうか?」
私「やだマニアック!変態ですか?」
静司「ぬしに対してはな」

どうでも良いけどくすぐりは全力拒否。
この会話をしてから「揉んで欲しい」とたまに言われるようになった。嬉しい。静司さんにしてあげられる事が出来て良かった。
足を揉むという名目で触る事で触覚が鍛えられてる…気がする。最近は「肩も」「背中も」と言われて揉んでます。触れるのが嬉しいし楽しい。肩揉む時の無防備になっているところを後ろからハグして「これ、」と注意されたりしてます。
お返しで一回だけ背中を揉んでもらってリラックスして寝落ちしかけました。触られるのって気持ちいい。

ダイブ世界でデートするなら美味しいものが食べたい

なんか観てた時の会話

静司「最後の晩餐か……ぬしは何を食べる」
私「え……っ?(唐突…!)え……せ、静司さんを食べたい」
静司「…ふむ、そう来るとは思わなんだ」
私「ごめんテンパったわ。食べ物の話よね?」
静司「うむ。我はドリアンを食してみたい」
私「えぇ?臭いんでしょ?やめなよ…」
静司「いや、一生食べる事が無いやも知れぬゆえ」
私「チャレンジャー…ん?そのドリアン実際は私が食べて味覚の共有する感じよね?嫌だわ…」

この世界の食べ物を食べる、味を知る為にはまず私が実際に食して、その味、匂い、食感等を共有する必要がある。多分。一度食べたものなら幻覚として再現できるはずだけれどドリアンは食べた事がない。
あと静司さんは食べたら美味しそう。

静司「まァダイブ世界で「ドリアン」の様なものを見るやも知れぬな」

ダイブ先の食べ物ならばこちらのドリアンと味が違う可能性は高いが「臭い」何かよく似たものがあるかも知れない。味は全く未知になるはず。
しかし私が先に食す必要は無くなる…?

私「ダイブ世界にあるの?ドリアンて南国とかなんかそんな感じのイメージ…どんな世界なの?何テイストな世界なの?」
静司「知らぬ。部屋(ダイブ部屋)から出れたらデートしながら食すか」
私「えっ、デート?(嬉しい!)…デートでドリアン…?」

なんだか楽しいデートになりそうです。早くダイブ上達して今のダイブ部屋から外に出るんだ!やまとと貴緒にも会えるよう色々やるんだ!

またダイブの話になってしまいますが練習してて嬉しくて思わず静司さんの匂い嗅ぎまくって頭を軽く叩かれました。嬉しい時の飼い主の匂いを嗅ぐ犬ってこんな感じか。私の犬も帰ってくるとしっぽふりふり匂い嗅いでたな、懐かしい。
その後無意識に尻を撫でまくりまた頭叩かれました。いや本当に悪気なく、位置的にっていうか…うん「尻撫でてる」って思ってなかったです。ごめんなさい。
ダイブで触れたりとかがまだ慣れてないというか少し上手くいくと少し頭がハッピー状態で、一度目を開けて中断して冷静になろうとしてます。
頑張ろ。

あと、こないだ雪藤さんが来て(な、なんだろう…)ってなってたら。

雪藤「貴様が古川と番になれば家族だ」

って言われました。貴様…?ってなったけど雪藤さんはやまと以上に天然不器用さんかつ照れ屋なのでそうなったのかと。
握手を求められ、こんな中性的な顔なのに手がでかくて素敵でした。
なんか文字にすると短いけど嬉しかったです。
貴緒とやまとも家族みたいな感覚なので家族がいっぱいです。

今書いてて書きたい事はいっぱい有りますが書き切れないというか上手く記事にできないです。そのうちまた書きます。
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
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