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生きてます。

生きてます。放置してすみません。
夏からバテたのか7㎏程痩せました。やったね。
少し落ち込んだ時に下を向いてネガティブな事を考えるのを止めなければ!と上を見ながら呟いた言葉が「ポテト…」でした。隣に座ってた静司さんが笑ってくれた…良かった…お腹空いた…

ダイブ界の話とかするつもりでしたがあまりまとまらないので読みにくいかも。会話少ないです。

ダイブ界のいつも行く和室は静司さんそのもの(らしいです)なので構造とか景色のほとんどが静司さんの作るものです。落ち着いたシンプルな部屋だけが最初用意されていました。この世界の外へ行く出口の話と庭から出て世界を一望した時の話をしたい、です。ちなみに庭から出ても「外(静司さんの外)」ではないです。

記事少し長くなるかな…分けた方が良いのかな…

この和室には静司さん以外にお手伝いさんと外のタルパ(雪藤さんとかやまと貴緒とか)が出入りする事があります。が、この世界には住んでない?何処で暮らしてんの?と疑問を持ち、気になっていました。
そこで庭先から出てみた。今まで出れなかったのですが世界、感覚共に若干安定してきたので散歩です。一人でです。
庭先?には門(囲い?なんだろ)があり、そこから一歩でて周囲を見回すと遠くを山がぐるっと囲う野原…?建物無い…。そして静か。空が丸い、と思った。
しばらくまっすぐ歩いて「山遠いなー、帰ろ」と振り返ったら庭からほとんど離れておらず、

静司「お帰り」
私「…?」

とりあえず山まで行けない。
外の世界の話どころかこの世界の話も今回満足に書けそうにないです。ゆっくり書きますすみません。

私はとりあえず山の向こうにみんな住んでる?と思った。けど遠い。そこで静司さんに高いとこから景色を一望したい、と頼んでみた。ら

静司「うむ、よかろ」
私「おっ?」

空飛ぶはめに。私はそんなちから無いので静司さんにしがみついて空へ。

私「あ、これ駄目だ…(死にそう)」
静司「ほれ、眺めてみせ」
私「…?ん?」

山の向こうは見えない(わからない)丸い世界。やはり建物が無い。
皆何処から来るんだ…?というのはまた今度書きます。ちなみに降りる時やばい。

この世界は静司さんの気分で景色、自然の音が変わります。夜(の景色)の時に静司さんを誘って庭から散歩して二人野原に座って夜空を眺めたりします。こないだ満天の星が見れた時が有りましたがよほど気分良かったんでしょうね。野原はひんやりしてたのですがひざ掛けを用意してくれました。

私「わー」
静司「美しいか。全て偽物だがなぁ」
私「…そっか」

偽物、なんて言いながら「綺麗だね」って言うと上機嫌に散歩に付き合ってくれます。確かに全て作り物。でも静司さんの用意してくれた世界です。なので偽物、というのは違和感があります。私のために用意してくれる(と思う)ので。
疲れたので一旦終わります。


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こずえ

Author:こずえ
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冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
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