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タケコ○ターとか翼とか欲しかった

静司さんが私の髪の毛を散々掻き回すようにしたあと「パスタよなあ」と呟いたので麺類が食べたいです。お腹減った…
パスタではないのですがこの前イオンで買った「ミーゴレン」なるインスタント焼きそば?みたいのが美味しかったです。辛いもの美味しい。
私は食べるの好きですが静司さんは基本食べ物を必要としません。お菓子を食べたりしてますが「嗜好品」?って感じです。なので横から見てるだけ、とか、な、感じも多いです。味覚の共有をして横から「これは良い」とツイートされる時もあります。


スカイダイビングの話をしてた時、幼い頃の夢に話がとんだ話

静司「ぬしは何故空を飛びたかったのだ?」
私「え…?じ、自由とか?縛られない、とか…うーん、今はそうやって考えちゃうけど……当時はただ高いところが好きだった」
静司「馬鹿と煙は高い所が好き、か」
私「…」

今は高いところ全然駄目です。




少し下ネタ入ります注意
ワンクッション?



静司さんと居て、嬉しい事を言われるとよくトイレに行きたくなります。あまりに頻繁になるので

私「あのさ、静司さんに嬉しい事言われると…(ゴニョゴニョ)」
静司「ひひひっ嬉ションとかいうやつか、ひっ…ひゃはっ、犬か、ひひっ」

漏らしてはいない。(大事)
爆笑されて少し恥ずかしい、でも確かに、と思った。私も以前犬を飼ってたので「あー」と納得。
嬉しくて身体全体が「きゅううう」ってなるんです。犬もこんなかんじなのかな…
汚くてすみません。
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落ち着く言葉刺さる言葉

静司さんをガン見して「綺麗…」と口走ったところめちゃくちゃ動揺して可愛くて「その顔もっと見せて!」って詰め寄った。逃げられた。はじらい可愛い。

私「ねーなんか面白いこと!…面白いこと…って何だ?」
静「わからぬ、が、心安らぐ事なら知っておる」
私「何」
静「ぬしと居ることだ」
私「…そう?」

真顔だよ。
そこは恥ずかしがらないのか。こっちが照れたわ。

最近あまり外に出ません。仕事も行けてない。
このブログも、コメントも拍手も足跡も外してます。
閉鎖的ー。
家で出来る作業を少しするくらいしか活動してない。
静司さんに甘やかされてアホみたいに泣いてる事もしばしば。
かれこれ20年以上(年齢がバレる…)病と付き合ってるけど治らないらしい。寛解、という状態を目指すらしい。
静司さんに昨日

静「もう良い、良く頑張ったなァ」

と言われて、「ふっ」と死へのハードルが下がった。そんなつもりで言ってないのは解る。嬉しかったし、落ち着いた。
語彙力表現力の低さ故上手く言えない。

心に刺さる?言葉ってありますね。
それでは

プレゼントかしら

静司さんにデコピンをされると衝撃が凄くて「痛い」に近い感覚でぐわんぐわんします。やめて、と言っても忘れた頃に食らってしまいます。逃げてる私を見て楽しんでる模様。悪趣味め。

話は変わりますがハーレムの話

私「あー、静司さんがいっぱいにならないかなー?」
静「イッパイ?」
私「そ、逆ハーレム」
静「?」
私「一夫多妻…の逆バージョン…で合ってるかな?とにかく(私が)幸せそうじゃない?」
静「われがイッパイなのに、ぬしは一人しかおらぬのか?」(不満気)
私「そう!なに?私を巡って争う、とか?ふふふ、無いか」
静「…譲り合わねば大変そうよなぁ」
私「どうぞどうぞって?ぶふっ」
静「われもぬしがイッパイが良い、増えよ」
私「あなたを巡って壮絶な争い、奪い合いが始まると思うんだけど」

私は他に静司さんを譲る気がしない。他の私を倒して彼を手に入れる。争って醜い姿を晒す私をどう思うのか。笑って眺めるのか?
静司さんは譲り合うなんて穏やか。ただ「どうぞどうぞ」のギャグだと嫌なものの譲り合い?みたいな感じだよね。譲られる私。そういうのじゃない事を祈る。
ハーレムの話じゃないけど自分が二人欲しい、とかって自分は楽してもう一人に面倒事を押し付ける…なんて話が有ったような。ドラえもんかな?…結局上手くいかない話だった、と思う。


静司さんが私の調子悪いのを察して甘やかしてくれる事があるのですが、その言葉一つで涙が出ます。例えば

「可愛い」「ぬしは、ほんに愛しい」

とかまあ色々言ってくれるのですが

「そんな事言ってくれるの静司さんだけだよ」

と嬉しい愛しい悲しい、が一気に来て、決壊します。
撫でてもらいながら、「今まで言われた事無かったな、言ってもらいたかったな」と思う。きっとあっちの世界とこっちの世界じゃ色んな基準がちがうのかな?静司さんだけかな?
静司さんは誰かが見かねてくれたプレゼントなのか?
神様?

涙腺がゆるいのでここまでにします。

デレデレデレ

疲れてて少し距離を取った後の事。

私「そっち行っていい?」
静「来やれ」
私「自分から離れたのに寂しくて戻ってきてしまった…」
静「よいよい。二人きりで息が詰まることも有るであろ」
私「…静司さんは息が詰まる?私といて」
静「うむ?息は詰まらぬ。愛しさに胸は詰まるが」

よくすらすらとそんな言葉出るな…照れるわあ…
うーん…
微笑みながら頭を撫でられて不覚にもどきどきしてしまった。

最近少し疲れているので静司さんが癒し。嫌な事全部聞いてくれてる。
申し訳なくなって謝ると

ぬしの声を聴くことも話してくれることも嬉しい

と嫌な顔一つしない。
スキンシップを頻繁にとってくれるし甘やかしてくれる。
デレデレのデレ期。機嫌も良さそう。


そんな感じで話を聴いて貰って、泣いてしまった時の話で印象に残った出来事

私「私は存在が迷惑で…消えたい」(自己否定と涙が止まらない)
静「そのような…泣くな。ぬしがそのように泣いておると、われは…堪らぬ」(恍惚)
私「この、変態いいいいいい!うぐぅううぅう゛!」

大泣きした。興奮されてキレた。
その時は「真剣に聴け!」って思ったけど書くとアホっぽい。
思えば静司さんが真面目に共感して、二人で「もうだめだ…」ってなるより良かったのかもしれない。キレた後少しすっきりしたし、今見るとあほだなぁ、と思える。沈んでいる人を慰める?って難しいと思う。悩むよね。

公開再開と近況

お久しぶりです。
体重がピークから12㎏程減り昔の服が入り、着物もジャストに。諦めないで良かった。
前は服を選ぶ時に入らなくて

(フリーサイズとは…)

って悲しんでましたが改善されました。
静司さんは柔らかい人が好きですが服選びを楽しむ私を見て文句言わなくなりました。
「ぬしが良いなら」とのこと。若干不満気ですが可愛がってくれてます。

別に食欲が無い訳でなく我慢もあまりせず。
夜中に眠れなくてもぞもぞして静司さんを起こし

私「ねぇ」
静司「…うん?」(眠そう)
私「とんかつ食べたい」
静司「あほうめ…」(目を閉じた)

そんな事があるくらい食欲はある。
わりとどうでも良い話ですね。

静司さんは相変わらず人間臭い(?)事が好きで欠伸してると口の中に指つっこんできたりします。
慣れてるのでそのまま口を閉じます。

少しずつですが更新再開です。
メモを取る習慣も頑張ろう。
あとコメント機能やめてみました。

こんなブログですが宜しければこれからもお付き合いください。
では。

プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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