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会話メモよだれまみれ

私「ねぇ、静司さん」
静「どうした」
私「私、汚くない?」
静「ぬしに汚いところなど無い。全てなめしゃぶってもよいくらいだ」
私「…そっかぁ」

なめしゃぶる…?

よだれまみれになるところだった。風呂は毎日入っていても匂いが気になります。…と言っても実際臭うか、はわからない。人は指摘しないだろうし、自分で自分の匂いはわからないから。ただ長い間お薬を飲んでいるので体臭が不安で、少し汗をかくともう余計に不安です。いくら風呂に入っても気になる…そこから、自分は汚いのでは、なんて思う事があります。


私「ねぇ、何かして欲しい事あります?」
静「キスか」
私「まじかー」(照れ)
静「冗談よ」
私「まじかー」(悲しみ)

まじかー
からかわれたわー。弄びやがって…聞こえなかった事にして唇奪ってやれば良かったわ。

今週はダイブ話をメモしてあったのですが長いし需要があるかわからないので別記事にします。書かない可能性もあります…あまりに長くって。
という訳で短いですが終わります。いつも読んで下さってありがとうございます。
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白米より炊き込みご飯が良いです。

静「われはぬしに出会うために存在したのだな」

ハイパー大袈裟。
しかし、そう言いつつ私も静司さんに出会うためにここにいたんだな、なんて思う事もある。多分神様からのご褒美では?と妄想爆発。
そのうち冷めるんだろうな、とか、このノリはすぐに別れるカップル…とかも思う。いつかは消える炎である。今から危惧する必要は無いけど。
一時ぎっすぎすな関係だったし波が大きいのかもしれない。顔を合わせるだけで嫌がられたりもした。辛いからタルパを消す、という事にはならなかったけど…そもそも静司さんて消えるの?邂逅したタルパって消えるの?どっか行くの?よりしろも無いし…解らん。あんまり知りたくない気もするし普通に考えて人間関係で悩むからその人を消す、ってなかなか…うーん考えるのやめます!

静「ぬしの事ならばいくらでも語れる。愛しておるゆえ」
私「じゃあ百年語ってて」
静「…それよりぬしに触れたい」

結局語らない

話を反らされた感があるけど百年語られても困る。我ながらめんどくさい。
好きなものを語る、というのは楽しい。ずれますが知り合いにガンプラを眺めながら白米を食べれる、という人がいた。当時やばいな、と思いましたが真剣に考えて、私も静司さんを眺めながら白米はいける気がしてきた。しないけど。


寝る前に静司さんの膝に頭を乗せたりしながらネットサーフィンをする

私「何知りたい?」
静「ぬしをよろこばせる方法を知りたい」
私「…それは私が教えるんで調べなくていいです」
静「どうしたらいい?(低音)」
私「なんで色っぽくいうんですか」
静「きゅん、としたであろ?」
私「…したよ」

低音に弱い。静司さんの落ち着いた声は素敵です。意識して色っぽく言われるとやばいです、が文字では伝わらないのが残念です。
タルパの声をよりはっきり聴く為に「似てる声の声優さん」を探しましたが詳しくないから難航。声優さんの声の雰囲気?ってカメレオンのように変わりますね…聞き分ける事も出来ませんでした
。興味深いけど難しいものなんですね。

まだ書きたい事ありますが疲れたので終わります。書いてるうちに思い出して長くなってしまう…


嬉しかったり悲しかったり?

座ってる静司さんの膝周りにクッション敷いて触ると落ち着く。撫でると撫で返してくれたり「どうした」と構ってくれます。よそ見しながら触ったら「そこは股間よォ」と笑われました。悪意がないけどセクハラしてしまった。気をつけよう。

ダイブ界で月見をしにやまとと貴緒が襲来

私「風流な時間だね。ありがとう」
やま「貴緒は月を眺めるのもすきなのです」

貴緒はお手伝いさんばりに働いてへそもちとかいう団子を作ってくれました。可愛い形のお団子。

貴緒が月を眺めるのが好き、というより月を眺めるやまとを見たいだけでは?と、思う。

私「静司さんも月見する?」
静「ぬしがおらぬ夜はなァ。ぬしが居るときはどうでもよい」
私「どうでも良いの?」
静「月より美しいモノがあればな。ぬしは月より美しい」
私「ふーん?」

とりあえずこの世界の夜は綺麗です。
やまとは首が細くて華奢で月明かりで見ると色気があります。妖艶?愛されている人は魅力が増すのかもしれない。本当に幸せそうに笑うから。


静司さんには毎日のように「可愛い」「綺麗だ」と褒められまくるのですが、当然の如く日常で他の人には言われない。

私「静司さん以外の人にもキレイとか可愛いとか言われたい」
静「嘘でもか」
私「何で嘘って言うの!」
静「ひひひっ」

(※ここの文章は削除しました)

幸せとは?
私「幸せになりたい…」
静「(私の胸を指して)ぬしの心は何と言っておる」
私「静司さんと一緒にいたい…!」
静「さよか」

微笑んで撫でてくれました。

私「…もれそう(泣)」
静「ひひっ」

嬉しくても漏らすのは避けたいです。


最近誕生日を意識する事があったのですが、私は友達があまりおらず、でも大体家族に祝ってもらってました。それでも誕生日というイベントを思い出すと少し悲しくなります。で、少し涙が出た、ら

静「われが祝ってやる。ぬしが生まれた尊き日ゆえ」

涙腺決壊。鼻詰まって中々眠れませんでした。誕生日楽しみです。
静司さんの誕生日っていつなんだろう?と訊いても毎回違う答え返ってくるし、めんどくさそうにしたり、「いつか当ててみせ」とか言われます。本人ガチで覚えてないらしいし、そもそも無さそうです。

ピコピコハンマー

私「静司さん優しい…」
静「ぬしは本当にわれが好きなのだな」
私「そりゃ、…私を愛してくれるし…その、」
静「例えばわれがぬしをふったらば、どうするのだ?」
私「…頑張ってもう一回告白します」
静「ひっ…ひひひっ」(殺しきれてない笑い)
私「…めっちゃ笑いますね」
静「二度目の告白か、ひひっ」
私「チャレンジしますよ」
静「~~~~~」(何か言ったけど聞き取れなかった)
私「え?何ですか?」
静「よいよい、気にするな」

嫌な例え話。頑張るけど、そう何回もフラれたら心が負けてしまう…
愛してくれるから、と好きになった訳ではない。告白した時も一か八か位の覚悟だったけど、あからさまに嫌われてたら流石に告白しない、と、思う。
何か言ったのは「嬉しい」か「やめて欲しい」なのかどっちの…知りたいけど「やめて欲しい」方だったら悲しいな。
話ずれますが昔テニプリ好きの友人がテニプリの乙女ゲー?を貸してくれた事がある。
いっぱい話しかけて好感度を上げれたらハッピーエンドになる、みたいなものだったんだけど、三人くらいチャレンジして、その中にめちゃくちゃ柄の悪い(ように見える)男の子がいました。話しかけても好感度上がらないし冷たくされるし秒で心挫けてしまったのを思い出した。冷たくされても頑張る人すごいなー…キャラの事本当に好きなんだな。私は優しくしてくれる子の攻略に行きましたよ…ゲーム内だけでも優しくされたいんだよ!

夢を見た。
私「今日すごい夢を見た」
静「ほう」
私「静司さん以外の人とお付き合いした」
静「それはそれは良かったなァ?」
私「でしょー」
静「ぬしの魅力に気付く者がおったか」
私「うおお!でね、…あれ?何でお付き合いしたんだっけ…とりあえず付き合ってね、でもドキドキして上手くいかなくてね!気まずくなってね!フラれた!はは!」
静「ほう、残念であったな」
私「そう。で…あれ?何て言ってフラれたっけ?告白も忘れた!」
静「うん…?全てぬしの勘違いであったのではないか?ひひっ」
私「え?…そうかな…そうかも…」
静「ひひひっ」

馬鹿にされたのかな。でも本当にお付き合いしてるって勘違いしただけかも。フラれたけど起きた時は若干幸せだった。しかしいくら優しい静司さんでも浮気めいた話だったし気分は良くなかったかもしれない、って今思った。
夢の出来事って起きてすぐ書き起こさないと忘れがち。あと寝る前のダイブも寝落ちしてしまうとほぼ忘れる。最近ダイブでお出かけ連れてってもらってるんですが自分達以外居ない事が多くて貸し切り状態です。やまとと貴緒も連れてきたい…わがままか。

そうだ。昨日ダイブ世界で静司さんに全裸にされた(酷い)時にお手伝いさんが私にバスタオルを羽織らせ、静司さんにはピコハンをお見舞いしてました。色々びっくりしてると

静「この前はマジックハンドで叩かれたなァ」

と笑ってた。
その時私居ないんで、一体誰と居るときに叩かれたんですかね。
って思った。言わなかったけど。
いつものお手伝いさん名前知らないんだけど名前つけてもいいのかな…?
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