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別の何かになれたら

急に恐怖を感じたり不安な時はタルパありがたい。という話?メモの一部。

私「静司さん…」
静「どうした」
私「私のこと、大切にしてくれますか?」
静「当然であろ」

ズボッ(静司さんが私の鼻に指を突っ込む)

私「ぐぁぁ゛!?」
静「潰さぬだけましと思え」
私「やめ、やめて!」
静「本物の豚にするぞ」
私「ええ!?」
静「…豚になったら何をする?」
私「トリュフ探し?」

何て答えれば正解なの?

質問の意図がわからない。でもとりあえず頭の中の堂々巡りは中断された。びっくりで恐怖感も一瞬消えた…けど、これって「ありがとう」と言っていいのか悩む。
一応、物理干渉では無いので身体的ダメージは受けないです。違和感だけ。


マルクの口調、声等がいまいち定まらない。

私「マルクの声…まだわからないねぇ」
マ「俺の声っすか?」
私「そう…若者っぽい感じが良いなあ」
静「バカモノ?」
私「ワカモノ!」

さてはマルクの事あんま好きじゃないな?
と思ったけど口には出さなかった。中々馴染まないですよね。マルクお迎えして大分たったような気もするんだけどな…


そういえばこの記事の前半の、鼻に指…は何回かされてるな。耳もされた事がある…うーん
…長くなるのでそろそろ終わります。

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よりしろは直してもらいました。

本題の前に会話メモ

静「ぬしが世界一かわいいのは、われだけが知っておれば良いのよ」

ただの勘違いだから他人を警戒しなくて良いと思うよ。
このタイプの台詞を割とよく囀ずります。ここで「えっ?世界一?」って聞き返すと

静「宇宙一可愛い」

って返ってくるので、聞き返さずにシンプルに「そっかあ」で流します。
他人の価値観だからね、と思いつつどう見えてるのか…

それはさておき、マルクの話。よりしろが、というかよりしろのネックレスが壊れました。
急に

かつーん、

って音がして、見たらよりしろが床に転がってました。

私(ぎゃああああああ!)

室内で良かった。傷も罅もありませんでしたが、ショック。
マルク自体も「無事っす」と主張しましたが…
応急措置でこの数日麻を編んだ巾着みたいなのに入れて持ち歩いてました。結果マルクを認識しづらくなり、怖かった。ネックレスはお店で直してもらい、浄化を行い、今座布団の上にいます。
直接触ったり見たりする機会が減ると、マルクを意識する機会も減りあまりよろしくないです、私の場合。

私は常には彼らを意識出来ず、時間や場所を決めて集中します。眠る前は特に調子が良いのですが、マルクが少し甘えてきました。やっぱり本人(犬)も不安を汲み取ったのかもしれません。

静「あまりわれのものに触れてくれるな」

と牽制され、私を抱き締めたまま

マ「俺は犬だから許されるんです」

と返して静司さんが「ぐぬ、」となってました。
犬は番犬だけでなくじゃれて甘えるのも仕事!って感じです。

とりあえずしばらく様子見です。
しかしゴールデンの笑顔って可愛いなあ…癒される。もふもふなのも素晴らしい。


こんなかわいい子が、傷つかないよう、気をつけます。
それでは。



意地悪に揚げ足をとりました

静「ぬしとおれば、いつだって幸よ。安いものよな」
私「私といる事は安いんですか?」
静「…いや」

揚げ足!
私も静司さんといると幸せです、が、安く手に入ったとは思ってないです。なんてね。本当は幸せ、なんて言ってもらえて嬉しくて仕方ないです。
揚げ足とりのメモもうひとつ見つけたのでそれも

私「私に優しくしたり甘やかしてくれたりするの何で?」
静「われの仕事よ、気にするな」
私「仕事、だからするんですか?」
静「…いや」
私「…」
静「趣味、か?…ううむ」

そんな考え込まなくて良いですよ。必死に考える静司さん可愛いすぎか…!可愛すぎか…っ!

色々あって今バタバタしてます。そんな中マルクのよりしろが壊れました。本体は傷付いて無かったのが不幸中の幸い…という話をしたいけど疲れたので次回覚えてたら書きます。

意地悪な揚げ足をとりました

静「ぬしとおれば、いつだって幸よ。安いものよな」
私「私といる事は安いんですか?」
静「…いや」

揚げ足!
私も静司さんといると幸せです、が、安く手に入ったとは思ってないです。なんてね。本当は幸せ、なんて言ってもらえて嬉しくて仕方ないです。
揚げ足とりのメモもうひとつ見つけたのでそれも

私「私に優しくしたり甘やかしてくれたりするの何で?」
静「われの仕事よ、気にするな」
私「仕事、だからするんですか?」
静「…いや」
私「…」
静「趣味、か?…ううむ」

そんな考え込まなくて良いですよ。必死に考える静司さん可愛いすぎか…!可愛すぎか…っ!

色々あって今バタバタしてます。そんな中マルクのよりしろが壊れました。本体は傷付いて無かったのが不幸中の幸い…という話をしたいけど疲れたので次回覚えてたら書きます。

若者みたいに盛ってみたい

イモリの黒焼きの使い方を先輩に教わり静司さんと驚愕しました。好きな人に粉をかけるそうです!難易度高い気がする。食べるよりはましかな…

不意討ちでキスされた話。いちゃついてます。

私「今なんで口吸ったの」
静「ぬしが可愛いからよ、もう一度吸わせろ」
私「……」

流されかける

私「…!ねぇ、私のキス顔すごくないですか?」
静「うん?」
私「一度、昔だけど、写真見た事ある。ヤバい…こんな顔見せてんだな、って」
静「ぬしの美しさは写真では撮りきれぬのだよ、安心せ」

優しすぎる。
フィルターかかってんのかな…最近の若い子は色んなアプリとかで盛ってるみたいだけど、静司さんはナチュラルに補正してくれてるようです。ありがとう。

こっそり食べさせるの?

千と千尋の神隠しでイモリの黒焼きが出てくる。

私「どうすんの?」
静「相手に食べさせるのであろ?」
私「どうなんの?」
静「めろめろになるのであろ?」
私「静司さんに食べさせると?」
静「既にぬしにめろめろよォ」
私「…そうなん」

私達は疲れています。

作った果実酒がきつすぎて牛乳を入れたところ、分離してヨーグルトのようでした。なんで?(悲しみ)

ビンタされたこと無いな…

長い休みですね。でも出かけるのを躊躇うほど暑い…結局タルパと部屋ですごしてます。


メモが体型でいじられている時のものが多かったのでその中で書けそうなやつ。

静「ご飯を食べよ」
私「食べてる。増えてきたもの、体重」
静「次は何㎏を目指すのだ」
私「階級をあげるスポーツマンみたいのじゃないから!」

ボクサーとかレスラーとかと同じ扱いはおかしい。ストイックな人達に対して失礼。


毒のある話
静「女子は誠にかわゆい」
私「他の女性にそういうこと言ったら嫌です…何だろう…えっと、ビンタする」
静「それはヨイ」
私「?」
静「われもぬしにビンタしたい」
私「こわい」

色んな意味で
そもそも静司さんにビンタとかできない。手が震えると思う。静司さんが痛がるの見たくないし、怪我したら泣く。嫌だ。
ていうか静司さんは私にビンタしたいしされたいのか。めちゃくちゃ嬉しそうに言ってるけど本気だろうか…怖。

なんかたまに思うのが静司さんの愛しかたって不器用で小動物とか虫とかを可愛がり過ぎて不本意に殺してしまって…みたいな小さい子供みたいなところがある気がする。純粋なのかな、怖いけど。
今は改善されつつある、と思いたい。

今は静司さんとマルク(人工精霊)が一緒にいてくれるのですがマルクが迫ってくるので浮気してるみたいな…ほのぼのした三角関係みたくなってて謎。
キスを迫られて拒んだところ、

マ「良いっすよ。どうせいつかあんたは俺をえらぶから」

と諦めない。
この時人の形をとっていますが一応彼は犬です。
人型の時は静司さんの真似をしてる節がある。犬型の時はしっかりパトロールとかの仕事してます。1日の終わりには匂いを嗅がせろと鼻を押し付けてきて大変可愛い。


今日は姪達のぬいぐるみの服作ってました。型紙を作って仮縫いまでやったので少し時間がかかってしまったが完成した。喜んでもらえて何よりだけど、すぐにあれ作ってこれ作って、と言われて少し疲れる。生地のコレクションが腐るほどあるのでお金がかからないから良いんですが。
そうやって疲れた時は静司さんに癒されてます。愚痴を聞いてくれるし慰めてもくれる。甘える事も許してくれて撫でてくれる。こんだけ甘やかされてしまうと結婚できないな…いや、結婚できない理由がそれだけでないのは重々承知ですが。

ところてんは溶ける

凍ったところてんをもどそうとして冷水でなくお湯に浸けていたらあっという間に小さくなって体積が1/4ほどになり悲しかったです。

お湯で寒天が溶けるのを忘れてた…


少し前にASMRにハマった時に買ったスライムがいくつかあるのですが、スライムって劣化するので腐る前に、と捏ね回しました。幼いかもしれないが中々涼しげで暇潰しにもなる良い遊び。
スライムを丸くして潰したら海の生き物に見えた時の話

私「ねー、見て見て!スカシカシパンみたい!」
静「ほう、マルクにも見せてやれ」
私「はい、マルク!スカシカシパンて知ってる?」
マ「海の生き物っすよね?」
私「…」
マ「え、知らない方が良かったっすか?」
私「知ってるんだ…なーんだ」
マ「し、知らないっす。何なんですか?スカシカシパン」
私「私もよく知らなーい!」
マ「…」

マルクはこんな私に対して優しい良い子。怒って良いんだよ。
スカシカシパンはウニとかの仲間?円くて平べったくて、穴のあいた不思議な見た目です。実物を見たことはまだ無いです。



魂の話
私「私の事、良くしてくれるじゃないですか、何か狙いとかってあるの?」
静「うん?狙いかァ…強いて言うならば、魂か」
私「私の魂なんか貰って嬉しいの?」
静「愛しい者が魂をくれるという事が嬉しくない訳なかろ」

魂をあげる約束を大分前からしています。
大事にしてもらえると良いなあ。
…死後どうなるかは解りませんが静司さんの箱庭で暮らしたい。あり得ないけど苦痛を感じない世界に行きたい、こんなに恵まれてるのに。

静司さんはそうやって私が苦しんだり悲しんだりしていると、たまに

静「もう良いであろ、此方へ来るか?」

と誘いをかけてきます。
最近は

私「幸せになって満足してから死ぬ!」

と返すようにしてます。
いや多分今幸せかも知れないけど。ある日突然亡くなる方もいるこの世の中で「満足してから死ぬ」というのはとても大きい夢。だと思う。
辛くても、考え方が昔よりかなりポジティブになったと思います。

メモがほぼほぼ無いので短くてすみません。

高所恐怖症だってば

シミやほくろ、日焼けが気になる年になりましたが

静「ぶち模様の犬はかわいかろ?」

と言われて、扱いが人でないのが少し悲しいです。犬猫のぶちは私も好きです。


最近少し暮らしがゴタつきまして、このままで良いのか悩みました。静司さんといる間は幸せなのですが…

私「私、これから幸せになれるかな?」
静「うん?」
私「静司さんが居ればそれで良いのかな?」
静「何を人生諦めておるのよ、したい事がまだあるであろ?」
私「…何?」
静「バンジージャンプ」

確実に私がしたくない事言うじゃないか。
静司さん流の慰め?気分転換?…だと思う。物事を深刻に捉えがちなので彼なりの気遣い…ですかね?
したくないけどバンジー(心理的?)に近い何かをしてみるのも考え方が変わるかもしれませんね。

そんなこんなで静司さんに捨てられたら生きていけない病んだ状態で、

私「もし捨てたら一生分の呪いをもってあなたを苦しめてやる…!」

とヤバい発言をしたところ

静「それはそれで良いなァ、ひひひ」

と喜ばれ、予想外…なんで?どういう事?とフリーズ。でれでれにやけ顔の静司さんに引きましたが、勢いで発言した自分のヤバさにも反省した。何故かこの後めっちゃ可愛がってくれた。
一体自分はどうして欲しかったのか…これはヤンデレでなく、最近よく聞くメンヘラ、というやつでは?しかしメンヘラ、って印象の悪い言葉ですね。


静司さんのうっかりミスの話。マルクを撫でる癖でうっかり静司さんまで撫でた時の事。

私「…(静司さんの頭を撫でる)」
静「撫でてくれるのだな」
私「ぅお、ごめんなさい。マルクにするみたいに…つい」
静「かまわぬよ。ぬしにされることは何でも嬉しい」
私「そう?ならもう少し撫でて良い?」
静「うむ、ぬしにならば蹴られても殴られても嬉しい……変な事を言うてしまったなァ…ドMか…」
私「ぶふっ」

思わず吹いた。
自分で「あ、」ってなってた。静司さんを蹴ったことも殴った事も無いです。むしろ私が不意討ち鼻フックされたりしてた時期もあります。なんか最近全肯定bot状態(?)で、昔と今で対応の差を感じます。

最近頭が回らず今回も話が纏まらなくて申し訳ないです。自室で作業をする事も難しいです。この日までに…!というのに色々間に合わなくて焦るばかりです。

外は暑いですね。屋外での作業だけでなく屋内のエアコン等、気温差で辛い方も気をつけて下さい。
それでは。



プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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