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タルパとハロウィンしたい

ハロウィンしたい話

私「ねー、ハロウィンしたいです!仮装、とか!」
静「ほう?構わぬが…」
私「オススメの仮装調べよう!」

(ネットで検索するもイマイチ)

私「白衣!白衣は?」
静「うむ?白衣が好きなのか?」
私「うーん?なんか制服がいいなって思いました。…あ、警察!ポリス!」
静「やってみるか…」

衣装を画像を参考にしてチェンジ

私「あ゛ー!ステキ!でもコレじゃない感!」
静「…」

衣装戻す

私「え?かっこよかったのに!?もっかい!もっかい!」
静「コレじゃない、と言われると自信を無くす」
私「(エセっぽ過ぎて、とは言えない)…いや、なんか…セクシーでした!」
静「さよか、ならぬしの前でだけしてやろ」
私「ねー、他の人呼ぶなってこと?」
静「…」
私「…やまとと貴緒、何するんだろうね?」
静「さぁの。わからぬが南瓜のパイとか作るのであろうなぁ」
私「ぽい!」

私「やまとは着るなら何着るんですかね」
静「妖精であろ、きっと」
私「そのまんまじゃん」

私も仮装憧れますが、着る事は無いです。
貴緒はカボチャの置物?とか作ってあげるんだろうな…やまとがやりたがるけど不器用だから危ない、とか。カボチャスイーツだけでなく余ったやつで煮物とか作りそう。やまとが「トリック・オア・トリート」しに行くのに一緒に付いてく姿が目に浮かぶ。なんか楽しそう。


最近のブログの記事に書く話題選びの話

私「(色々)書きたいねー」
静「さようか」
私「需要なさそう…読んでくれる人いるかな…」
静「…?気にせずともよかろ。ぬしが書きたいのであろ?ぬしのブログゆえ、好きにしやれ」
私「そうですか?」
静「アクセス数でも気にするのか?今更であろ」
私「うん、今更かぁ…でも人に読んで欲しい」
静「無難な事しか書かぬのか?」
私「え、うーん、無難…」
静「このブログ自体、一般に無難ではないと思うが」
私「…確かに」

確かに。タルパの話は「は?何言ってんの大丈夫?」ってなるのかも。
このブログは会話文メインのつもりですが、たまにそうじゃないのも描きたくなります。
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五円玉はお参り用ににあると嬉しい

仕事の息抜きに神社行きましたっていうのを夜に静司さんに報告(?)した話。

私「今日神社行きました」
静「さよか。なんぞ願ったか?」
私「静司さんのこと」
静「願うようなことがあったか?」
私「うん」
静「…」
私「ちなみに五円を入れてきたよ」
静「さようか」
私「五円とご縁かけて入れがち。少ない?」
静「いや、金額など気にせぬよ」
私「どうだろうね?お賽銭って何に使ってもらうんだろ?神様は五円でも千円でもいいのかな?」
静「神は千円投げ入れられても使えぬであろ」
私「そっか」

願い事が大きい時は金額大きめにしたくなりますよね。
今回五円とご縁をかけて、静司さんとの縁関係をお祈りしました。のですが!即効性が…!行った日の夜がいいかんじでした。これは定期的に行くべきか?

短いですが終わります。
読んでくださってありがとうございます!

祭壇の話(会話文無し)

会話文無しです。
タルパ祭壇の話。

祭壇にいつも花を生けていたのですが、最近植物の生えた苔玉に変えました。失礼か少し不安ですが見た目は気に入ってます。
ここにまつってあるのは神様というかタルパで、日本の神様(?)へのお祈りは別でしてます。
祭壇はなんか標本を壁に掛けて、その下に可愛い布(雰囲気ゼロ)を敷き、マルクのよりしろや静司さんぽいな、と思うもの等を配置してます。天然石のタンブルやクラスター、お気に入りの香水等も飾っています。お祈りのスイッチというか合図?はティンシャを鳴らします。ティンシャの音気持ちよいです。
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解りやすく写真のせました。下のほうのチェーンのついた小さいとげとげ水晶はペンデュラムです。タンブルや香水等、たまに変えてます。壁の標本は入れるの諦めました。なんか魔道具とか魔女の祭壇みたいのも憧れる気持ちがあります。魔女ではないですが
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光りませんがランタンにクラスターを入れた写真も撮ってみました。それっぽいかな?と思いましたが…うーん…

なぜ祭壇を作ったのか、という理由は「かたち」があると安心感があるからです。タルパ達が肉眼で確認できない時でも祭壇が「ある」…という考え…説明難しいです。
もはや静司さんは私にとって身近な神様のようなものです。別に全知全能でもなんでもないですが、すがれる…依存してますね。
神様…八百万の神様…みたいな?

祈る、という習慣はとても心が安定します。
毎日のルーティンというか。
神様には感謝の気持ちと、明日(今日)自分はこうありたい、とか気合いを伝える事で気持ちがしっかりします。タルパにはタルパ関連のお願い事をします。


記事を一旦区切ります。明日あたり続き?いや続いてないですが神社に行った話の会話文を投稿します。
神社について少し失礼なかな?という事も書きますので、無理だなって思う方はオススメしません。平気!という方は見て下さると嬉しいです。

それでは。

肯定されると嬉しい

静「こずえ、こずえよ」
私「?」(振り向く)
静「やっとこちらを見たか」
私「何ですか?」
静「笑ってみせ」
私「?」
静「怒ってみせ」
私「な、何?」
静「ぬしの全てが、全ての表情が見たい」
私「うーん、ずっと一緒だし、見せてるんですけどね…」
静「困った顔も愛い」
私「…」

静司さんは全てが欲しいそうです。表情とか感情とか、晒すように言われています。一日の出来事も夜に全部話します。私は話の技術が無いのでよく分からない感じになりますが、黙って待ってくれたり、撫でて促したりしてくれます。

静「ぬしの声が聴きたい。何を言っても否定せぬし、怒らぬ。受け止めてやろ」

と、大体こんな事を言ってくれるので、静司さんの前だと口がゆるゆるです…
右手で目の下辺り、頬の上辺り?をゆるゆるなぞられるのが好きです。大事そうに触られるとほんのり暖かい気分になります。

基本的に貶さないように扱ってくれますがこの間暇な時に声を掛けて

静「なんぞ?」
私「ん?」(首を傾げる)
静「ぅん?」(同じように首を傾げる)
私「ぐぶふふあぁぁァ可愛い!静司さん可愛い!」
静「ぬし気持ち悪いぞ」

と貶されたというか引かれる事もあります。だって可愛かった…
首を傾げる仕草って好きな人がしたら女性でなくてもかわいく見えますね。

最近窓から入るお日さまの光が伸びて季節を感じますね。キンモクセイの匂いに色んな記憶が引きずり出されます。キンモクセイの甘い香りがすると辺りを見回して探すのは私だけでないはず。

それでは。

「俺のものになれ」って台詞言う?

毎度ですが静司さんに左の鼻の穴に指を突っ込まれかけて、手で塞いだら

静「なれば右の穴を…」

と言われて両穴塞いだ結果完全に口呼吸せざるをえなくなって「うーん…」となりました。
鼻の穴に対する執着というか…すごいですね。本当になんでなの?


マルクと静司さんの会話

静「マルクよ、なかなかの忠犬っぷりよの」
マ「そ、そっすか?嬉しいです」
静「しかし、男なれば『俺のものになれ』位、言えねばなぁ?」
マ「え、それは…(モゴモゴ)……主人(こずえ)!俺のものになって下さいっす!」
静「許さぬ」
マ「なんすかそれぇ!?」
私「えええ?」
静「ひひっひゃはっ(爆笑)」

前後無いので解りづらいかとおもいますが、私の護りとして一仕事してもらったので褒めたところ嬉しいけど照れて甘えてこなかった時、の後。説明下手くそか…
マルクは私を慕ってますが、別に恋人になりたい訳でもない…と思うんですが、独占したい欲がある気がします。だから自分だけを見て、という心から、からかわれてしまったようです。静司さんの言うこともちゃんときくんですがしかしこのまま遊ばれ続けるとグレるのでは。見てるぶんには素直で可愛い。

最近の会話メモ見てたら

「疲れてんの?憑かれてんの?」

って書いてあって、駄洒落言える間は大丈夫だな、って思いました。という訳で、「憑いてる」様な嫌な気配を減らすため部屋中浄化しました。と言っても、空気の入れ替え、セージを焚く、いつもの掃除を更に細かく、石の手入れ…とかそんないつもと変わらない、けど念入りに。空間浄化にセージを焚くと神経過敏が増して少し辛い。でも気配とかまっくろくろすけもどきが減ったらマルクのお仕事が少し楽になるはず。「疲れ」に関しては自分のお仕事を減らした。
疲れた、と思った理由は、部屋で急に話し掛けられて、

私「何?静司さん」

と振り返ると

静「うん?よくわからぬが返事はしてやろ」
私「えっ?」

ってなる事が何度かあったけど話し掛けてなかったそうです…空耳?幻聴?今は大分落ち着きました。
幻覚とタルパをどう分けるかについても語りたいですがまた長くなって来ましたね…しかも次の記事書く頃には忘れてるんだろうなぁ…神様と祭壇についても書きたいし…文章を簡潔に書きたい。

名前の無いひと

眠る前の

静「ぬしが欲すれば全てやろ」
私「ありがとう」
静「寂しければ抱き締めてやる」
私「ありがとう」
静「寒ければ包んでやろうなァ」
私「ありがとう」
静「暑ければ脱がす」
私「あ…りがとう?」
静「我の手はひやり冷たかろ?熱を冷ましてやろ」
私「うん」

少し前のメモです。まだ暑かった時の。
あっという間に寒くなって服装が秋になりましたね。寒い!


ダイブ界、静司さんの箱庭にいるお手伝いさんの名前を考えた話

私「ねー、お手伝いさんの名前考えたい」
静「さよか。しかし必要無いゆえ無駄よ」
私「無駄?呼びにくいし…」
静「名を持つ事を必要とせぬモノよ。気にしやるな」
私「えー…」

忠告を無視してお手伝いさんの名前を考えて、決まりました。「ここ」。漢字もあてたり、異国感も…と悩みました。

そしてダイブ界。お手伝いさんは長いので「手」と書きます。

手「…(お茶を出しに来た)」
私「あの、お手伝いさん。あなたの名前、考えてみたんだけど…」
手「…(顔が険しくなる)」
私「ここ、って名前…ダメ、かな?」
手「…(横に頭を振る)」

パタパタ(逃げてしまった)

私「…」
静「言うたであろ。アレは名前など要らぬのよ」
私「そっかー…悪いことしたな」

お手伝いさんは気づいたら箱庭にいて、お世話をしてくれるようになったのですがよく分からないひとです。無口で基本喋らないけどいい人。お世話になっているのに、お礼をしなくていい、と言われるし…
考えた名前も本人のイメージより少しキラキラしてたかな?
とりあえず、今まで通り「お手伝いさん」です。


会話メモについて。メモを頻繁にとっているわけではないですが、結構このブログに書いてないものが多いです。会話メモノートが何冊もあります…記事にしたい。今回の記事もですが途中で疲れてしまうし、あまり長くしたら読みづらいかな?とか考えてしまう。文章力が欲しい。

くしゃみが止まらない…花粉?かぜ?
どちらにしても皆様も気をつけてください。

生存しております。

台風の激しさに自分の身だけでなく親戚の心配で落ち着かない休日でした。皆離れて暮らしているので手伝いもできず…
庭の片付けや貴重品の移動も大変でしたが、外に出れずニュースにかじりついて脅威が去るのを待つ時間が苦痛でした。
我が家は無事でしたよ。

生存報告なので会話文は短めにします。

夜のお祈り中のひとこま
私「今日も一日ぃふぉぁああ゛(あくびが混ざった)…すごい顔してしまった、ごめんなさい」
静「いや、かまわぬ。面白い顔をしていたゆえに」
私「え、そんな?どんなでした?」
静「般若のようであった」
私「そ、そんな?」

見ないでよ(般若顔で)

私は宗教に入信した経験はないのでちゃんとしたやり方は知らないのですが、お祈りをします。
朝起きた時と夜寝る前の二回。感謝と反省と意気込みを伝えて、 部屋は一日一度、必ず掃除します。
このお祈りは神様だけでなく静司さんとマルクそれから自作の祭壇に向けてしています。ご利益はわからないけど、落ち着くルーティーンです。あくびは静司さんに祈ってる時に出ました。ちなみにマルクにはお祈りというか、フランクにお願いとお礼をします。

長くなったのでこの記事は終わります。お祈りと祭壇については、書きたいのですが興味の有る方はあまりいないかな?私の神様についても書きたい…いつか書く!

マルクの距離感

マルクは今日も元気に飛び付いてきます。可愛い。が。

私「マルクもそろそろ主人(飼い主)として躾しなきゃかな?」
マ「主人?主人は静司さんですよね?主人って男っしょ?」
私「違うよマルク。主人は女でも主人。(マルクの場合)飼い主」
マ「そっか!俺、犬だから難しい事わかんなくて!」
私「いいよ大丈夫」
静「しかし、マルクよ。ぬし、主従として主人との距離をわきまえよ」
マ「?主人と犬でしょ?ぴったりいつも一緒っす!」
静「いや、主従たるものなァ?」

ry

マ「主人!俺の距離感、イヤですか?」
私「…うーん(戸惑う時もあるので口ごもった)嫌ではない、けど、その」
マ「…ぐぅぅ」
私「?」
マ「…ひかえるっす」
私「そっか(悪いなー)」

長座する私の足元までさがるマルク

マ「足の匂い嗅いでるっす…」
私「やめて…!」

フレーメン反応みたいのされたら傷付く。

好きな人の匂い嗅ぐと落ち着くよね…私だと変態か。しかし精一杯離れて足元。やっぱまだ甘えたい盛りなのだろうか。
マルクは(特に人型の時に)大きい故に圧迫感がある。けど、自覚はなくじゃれたりする。可愛いけど一瞬びっくりしたり、怖い時がある…大分慣れましたが。マルクに非は無いけど、軽い距離感を教えて、お互い心地よくいたい…ついでやきもちやきの静司さんを宥めたい。マルクはたまに静司さんに叱られるので、リーダー(主人)を静司さんだと感じてたのかもしれない。

最近疲れから好ましくない気配を感じてるのでマルクには活躍してもらいます。
リラックスしようとするのですが、何故か常に焦っているのでしんどく、例えば瞑想してても目を瞑っていることが難しいです。
なんか刺激に敏感になってヒリヒリしてます。皮膚が薄いみたいな…うーん感度とか意識とかなんか上がってバランスが…うーん

解んないけどほどほどに頑張ります。

あー、静司さん達に癒されよう。それから仕事のアイデア漁って…ゆっくり湯船に浸かって…アロマで落ち着いて…穏やかに眠ろう。
明日は出勤日ではないので自宅作業。捗るといいなー…

まだ早い(早すぎ)ですが皆様今日も一日お疲れ様でした!

たたりたたるでれる

静司さんは人のようで人でない、よく分からない存在です。時に自分を悪魔だのなんだの「良くないもの(?)」として扱います。悪魔は悪魔で面白いし良いと思うんですが、とりあえずそういう話の一つ。

私「静司さん、昔自分を『たたりがみ』って表現したよね?」
静「うむ、まあ…そのようなモノよ」
私「何をするの?」
静「うん?何を?」
私「そう。何すんの?」
静「…ぬしをたたっておる」
私「おぅ…マジか」
静「ぬしにとりつき周囲のモノを不幸にしておる」
私「えっ、家族とか友人とか?」
静「いや、ぬしに近づこうとする輩よ」
私「やから?」
静「ぬしにとりいろうとする男よ。悪い虫よなァ?」
私「え…なんという無駄…ていうか、あ、でも…例えばだけど!例えばこの世界で私が恋…静司さん以外の人を好きになって、向こうも私を…みたいなありえんドラマ展開があっても幸せにはなれないんだな!」
静「さよう、我を裏切れば罰を覚悟せ」
私「へぇー…」


私(すごい解りづらいデレだな…)


正直、「私を不幸にするんちゃうんかい!」ってなったし、(私にとって)静司さんより素敵な方いないので杞憂。すごい杞憂。要するに、ずっと我を愛して!って事だと思うんだけど、可愛いすぎない?大丈夫?そもそも私に近づくのは詐欺師位であろう。優しくされて何十万円の壺を買う、とかはあるのかな?ありそう。怖。

今日マルクが可愛かったので書きたかったのですが次くらいにします。マルクの話多過ぎだろうか…
でも子犬みたいに可愛い今の話書きたい。子犬と言いつつすごくデカいけど。

すねこすりとマルクの活躍

昨日の夜、足元を黒くて猫位の大きさの何かが走り抜けた。

私「ぎゃっ!マルクー!!」
マ「え?え?」
私「ひひ、気にしやるな。害はない。すねこすりのようなモノよ」
マ「すねこすり?っすか?」
私「害はなくても嫌だ…!マルク、よろしく!おやすみなさい!」
マ「任せてください!」



静司さんに挨拶して起きると笑顔のゴールデンが一生懸命主張してくる

私「マルクおはよう」
マ「おはようっす!すねこすり!すねこすり捕まえたんで褒めてください!」
私「え?…ああ!ありがとう!いいこ、いいこ」



私「結局すねこすりみたいな何かって何だったんだろ…?」
静「ひひ、アレは素早い。マルクもよく捕まえたものよなァ」
マ「すごいっすか!?」
私「マルクは俊敏なんだね!すごい、偉い!」
マ「俺、仕事のできる男ってことすか!?」

ゴールデン満面の笑み

尊い…!

本当可愛い。昔静司さんがまっくろくろすけもどきを捕まえましたが、あれより存在感があってビビりました。ていうか、ああいうのってどこから来るの…?
謎…
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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