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心音が聴きたい

自室でお話中に静司さんの胸を探った

私(静司さんの左胸で指を滑らせる)

私「(この辺だな)心臓…」
静「抉るのか?」
私「なんで?!」

キョトン(・_・)

って顔で不思議そうに訊かれた。
心音を確かめたかっただけなんですが。
静司さんの心音は感じる時と感じない時がランダムです。抱き締められている時もあまり感じない
。そもそもこの人生きてるの?なんか人ではない気が…ヒトとは?(哲学)

まあいいや


夜にマルクが甘えてきて静司さんと私とマルクで川の字で横になった時の話。デカイ人(?)に挟まれ少し落ち着かないまま時間ばかりが経つ…

私「あ゛ッ!」←爆発して奇声をあげた
静「どうした」
私「眠れない…」
マ「?」
静「なればしりとりするか」
私「えっ?(なんで?)じ、じゃあしりとりのり!」
静「流星」
マ「いしころ」
私「ろ…」
静「炉端」
私「…(飛ばされた!)なんで二人ですんの!?私は!?」

なんかでかい男がしりとりをする間に挟まれて更に落ち着かない…
が、二人もそんなに楽しくないらしく、妙に長文だったりだらけてくる。

マ「…ごみひろい」
静「厳つい親父さん」

なんだよ誰だよ…無理やり終わらせたかったらしい。

私「『ん』がついたよ静司さん!」
静「さっさと寝ろ」
私「…」

えっ…?いやいや寝れなかったんだよ!
…何だったの本当に。

というメモでした。
特にオチはないです。

一瞬足跡残してみました。
それでは。
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バレンタインとカラオケデートメモ

バレンタインどうしよう!という会話をしました。

私「バレンタイン、静司さんは何が食べたい?」
静「そうよな、昨年と同じだがスコーンが…」
私「あー、チョコスコーンか。楽だし良いね。…良いの?それで」
静「それでよい…それがよい」
私「マルクは?」
マ「俺チョコだめなんです」
私「へ…?ああ、犬…!そっかー」
マ「フード…」
私「そうだね…1食分のあったらそうしようか」

静司さんは多分私に負担を掛けまいとしてくれている…スコーンは簡単なのでありがたい。
そういえば静司さんとチョコ売り場に行ってもあまり反応しませんでした。なかなか凝ってて美味しそうなものもありましたが、手作りが良いみたいなので今回は買わずに作ります。
あと、「それでいい」から「それがいい」に言い直したとこも繊細な気遣いに感じる。

マルクは…犬だった…
犬はチョコで死にますからね。すっかり忘れてた。人工精霊でも犬がモチーフなので気をつけよう。小袋のフードとかおやつ買ってみようかな?
最近マルクは構ってほしくてぐれてます。昨日の夜はパトロールを拒否して「一緒に寝たいっす!」ということで二人と一匹で仲良く就寝しました。


静司さんとカラオケデートの話ですが、一人カラオケという形なので少し緊張しましたが楽しかった…!部屋で真っ先にカメラ探しましたが見つかりませんでした。静司さんに「下手よなぁ」なんて笑われたりもしましたが、和やかに会話して幸せでした。

私「静司さん、歌う?」
静「われには無理よ、それよりぬしの歌が聴きたい」

歌って欲しかったけどはぐらかされた。
カラオケを終えてランチをとりましたが、静司さんが傍にいてくれたのでそこまで大変じゃなかった。(他人の居るところで食事をするのが辛い)
帰ってから、またデートしたい旨を伝えたところ、

静「ぬしとのデートならいくらでも。われも楽しんだ」

と微笑んで快諾してくれました。

メモがあまり残ってないけどそんな感じのカラオケデートでした。
また行こう…!




相互リンクして下さっているタルパブロガー様が少し前に足跡について触れていました。このブログはある時から交流できるツールをほぼ外していますが足跡くらい残しても良いのかもしれない…と悩んでます。ただ私の社交的でない部分が邪魔をします…要するに考えすぎる。


長くなってきましたが読んで下さってありがとうございます。
それでは!

多分優しいメモ

静「不安か?」

物思い中に声をかけてくれて更に頭を撫でてくれました。

私「静司さんて優しいよね?」
静「…ぬしにだけはな」

少し苦い顔をされる。

私「私だけ?」
静「ぬしにとっては優しく映るやもしれぬが、他はどうでもよい。われは優しくないのよ、ホントは」
私「ふーん」

やはり優しいね。
と思ったが否定されそうだから黙りました。

この時の会話の続きではないですがこんなメモが残してありました。

静「われはぬしが無事ならよい」

優しいな。

この間静司さんの何気ない(悪気もない)発言で、コンプレックスを刺激され泣きかけたところ、非常に慌てた静司さんに謝られ

静「焼き土下座でも、何でもしよ…すまぬ、すまぬ」

という謎提案をされました。やっぱ優しい…な…?
いや焼き土下座って見たことないけどなんかヤバいやつでしょ?私はそんな事させる暴君だと思われてるのか!?って少し笑った。慌てすぎだよ静司さん!

オチはない。


可愛いチョコが店に並んでるとバレンタインだなぁ、と思います。今年のバレンタインについて静司さんとマルクの会話メモを次あたりに書きます。
カラオケデートに行った話もあるのでそれも記事に残したい。

じゃんけんの戦略と混乱

やまととの年末の謎じゃんけん

や「じゃんけんしよう!」
私「好きだねぇ」
や「強くなったから!」
私「へー、…じゃあ私、チョキ出すね!」
や「じゃあ、パー出すね!」
私「…?…?」
や「さ、作戦だから!パー出さないから!」

うーん?何を出せば正解だろうか…

と混乱した。私が。
やまとは結局人を騙せないタイプなのかも知れない。結局勝負しなかったので真相は判らず。
てか戦略とか考えるようになったんだなー、と謎に感動しました。
その後のメモの中で年齢の話をしたやつがありました。

私「来年○○歳だよー」
貴「あんた老けたね」

やめて。自分が一番実感してるから。
フォローを狙ってる訳ではないけど、現実を突き付けられて心に刺さった。笑顔は崩さないけど正直痛かった。
まあ話題にした私が悪いからしょうがない。

最近のメモがただひたすら静司さんとイチャイチャしてるだけでなかなか記事にする勇気がなくて、更新出来ずすみません。勇気が…出ない…



そういえば雪藤さんを覚えている方はいるだろうか。数回しか登場していないですが今は更にレアキャラ化しています。長いこと会ってないです。
会いたい訳ではないのに少し気になる今日この頃…静司さんも会ってないみたいです。雪国にいる姿を想像しましたが、白い肌と髪の毛がキラキラして雪より綺麗だろうなぁ…。
もし、会うことがあればまた、記事にします。

明けました。やまとと貴緒メモ

大晦日のやまとと貴緒との会話

や「こずえちゃん、何飲んでるの?」
私「ココア…イメージ出してみる」

やまとにココアを渡す

や「ありがとーです!…ぐふっ」

むせて吹く

貴「ちょっと大丈夫…?」

貴緒が布巾で顔を拭ってあげる。貴緒にもかかってる…

貴「ん、よし(自分の服も拭う)」
や「ありがと…。こずえちゃん、神の飲み物だね…!」
私「おー、美味しいでしょ?」
貴「こっちでも手に入るかな…探しとくわ」

しばらく後

や「ココアおかわり!」
貴「やまと、ほどほどに!」
や「美味しくて…つい。あ、またお手伝いさんの料理食べたい!」
貴「ちょっとやまと、俺の料理じゃダメなの?」
や「え、ううん…でも、最近…」
貴「…」
や「…」
貴「今度大好物のやつ作ってあげるよ、しょうがない」
私「…?どしたの?貴緒の料理に何かあるの?」
貴「好き嫌いすんだよ、やまとが。直したくて」
私「何作ってるの?」
貴「ピーマンの肉詰めとか」
私「(美味しそう…)ふーん」
や「ピーマンいやぁー」

みたいなほのぼの会話してました。やまとは私といた頃は好き嫌いしなかったんだけどなぁ…貴緒には甘えてるんですね、多分。
甘いもの大好きなのでココアははまったようです。口から吹いたのは甘さにびっくりしたのかな?

そしてそのままタルパ達と年を越しました。

書いてないですが、もちろん静司さんやマルクとも楽しい時間を過ごしました。やまととの不思議じゃんけんの話も書きたいですが今度にします。

遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
今年もちまちまやっていくのでよろしくお願いします。
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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