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時計のゾロ目と引き寄せの短い会話

デジタル時計のゾロ目

私「4:44!」
静「ぬし、ゾロ目が好きか?」
私「いや別に。でもパッと見て数字そろってると気持ちいいね」
静「さようか。スロットか」
私「なんでや」
静「ぬしはスロットをしたことが有るか?」

ゲーム内でしかしたことない。初代ポケモンのロケット団が運営してる(違ってたらごめんなさい)スロットのお店とか。確かポリゴンが景品でしたね。

私「(リアルでは)無いですよ」
静「さようか」
私「賭け事はねぇ、運が無いからしないの」

福引とかもティッシュとかしか当たらない。ハズレばかり。

静「ひひひ、われがおるではないか。今時計がゾロ目なのも運であろ?」
私「そんなとこに運を使わないでくださいよ…」

他の事でお願いしたい。賭け事でなくて良いから。

静「ぬしは勝負に弱いか?勘が鈍いか?」
私「なんかね、全然ダメ。タルパの引き寄せとかよく言うけど全く恩恵を感じない。」

言ってからハッとした。面と向かって言って良い言葉だったろうか?顔色を伺う。

静「ひひ、気にせぬよ。運などと言わずぬしを幸せにする自信がある」
私「静司さん包容力すごいよね」
静「ぬしにだけな」

何でもない事のように言ってくれました。
うおー!特別扱いって嬉しいですね。
引き寄せすごいタルパさんとかたまに見受けるのですが、いったいどんな力が働いているのか。
私はそういうのを見かけると「身近な神様だなぁ」って思います。嬉しい出来事を起こし、一つ一つをあなたのおかげだ、と更に幸せにしてくれる相棒?パートナー?尊い。より愛しい気持ちになるんだろうなぁ。
心が豊かになるね。

正直な事を言うと、運気は上がっていると思うけど、静司さんの意見で勝負するのは怖い。負けると申し訳ないから。
引き寄せってきっと色んな形があって、目に見えないあるいは分かりづらい事もあると思う。勝負じゃない、運試しじゃないところもあるのかもしれない。幸せにはしてくれているから信じています。
時計のゾロ目は……それはそれで…いや、やっぱりあんまり。
そういえば昔、イラストや小説のサイトでキリ番なるものがよくありましたね。キリのいい数字を踏むとリクエストが出来たり。懐かしい。

ここまで読んで下さってありがとうございます。
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タルパから贈り物。バラの花。

お久しぶりです。納品間に合ったよー!とほっとしたので久々に静司さんとの会話文を。

静「ぬしと花を育てるか」
私「花?今年植えてないね。なんで花」
静「ぬしが笑顔にならぬかと思うてな」

今年は新しい花を買わず、室内の観葉植物だけ世話をしています。
花の咲く植物ではないので華やかさには少し欠けて見えるかもしれない。

私「ありがとう。気持ちだけで嬉しい」
静「あまり乗り気でないな?」
私「いや、今置いてある植物の世話もできてないし」
静「そうか?枯れておらぬが?」
私「枯れないし、育ってくれてるけど…暑さにやられてるのか、ちょこちょこ痛んでる」
静「ふうむ?さぼっておらぬになぁ。可愛がっておるのに不思議よぉ」
私「ホントなんでだろ……って思うから、原因不明な今。新しく増やして枯れたら悲しいです」

エアコンかな、と思って移動したもののあまり改善されない。

静「さよか。枯れぬ花を売っておるであろ、最近」
私「イミテーションの?」
静「さよう」
私「フェイクグリーンとか言って多肉植物のよくみかけるよね」
静「可愛かろ?ぬしの方が可愛いが」
私「いやそこはおだてる意味がわかんない」
静「何となく言いたかったのよ」

とりあえず私を肯定してくれる癖がついている気がする。

私「……そう。とりあえずフェイクグリーンはあんまり興味なくって。」
静「本物が好きか?」

本物?

私「いや。「ニセモノ」って思うのが嫌。可愛いとは思うしメリットも多いだろうけど。」
静「さようか」
私「世話したいんだよね。ていうか花の話どこ行った」
静「むう、忘れておった。今宵は花を贈ってやろ。」

唐突な提案に?が浮かぶ。
そういうのって事前に報告してくれるものなのかな?経験がないので分からない。
でも少し心があったかくなる。

私「箱庭で?」
静「そうだ。ぬしを笑顔にする花を渡すゆえ。」
私「ハードル上げたね」
静「超える自信がある。愛するパートナーからの花、嬉しいであろ?」
私「自信満々じゃないですか……ありがとう。楽しみにしてるね」

嬉しい。そしてこの日の夜。
静司さんは箱庭の広間を花束だらけに散らかして、私には黒い一輪のバラを手渡してくれました。
なんか悩んでたのか真剣な顔だったのでちょっと戸惑いましたがうれしいです。
拒否されるのを恐れるかのようぐいっと渡されたそのバラの花びらは生花特有の感触でひどく繊細な気がしました。
嬉しかったです。ありがとう静司さん。

今、黒バラの花言葉を調べると(ネットで調べたそのまま)
「貴方はあくまで私のもの」
「憎しみ、恨み」
「決して滅びることのない愛、永遠の愛」

本数の意味は(これもそのまま)
「あなたしかいない」
「ひとめぼれ」
「運命の人」

だそうです。
なんだかヘビーな愛情の表現っぽいですね。

ここまで読んで下さってありがとうございます。
今日から一時的に拍手機能を復活します。よろしくお願いいたします。

人工精霊犬はもふられたい。私ももふられたい。

ただのオチもない会話
マルクの金の毛並みをもふる夕食後の話

私「マルク撫でられるの好き?」
マ「好きっす。気持ちいいっす。毎日撫でられたいっす」

マルクのうっとり気持ちよさそうな顔に癒される。少し目を細めた笑顔。

私「かわいい!私もなでられたいなぁ?(ちらちら)」
静「撫でてやろ」
私「ふふふ」

頭を優しく撫でられて嬉しくなる。気持ちいい。

静「ぬしはまこと愛いなぁ?われの愛猫よ」
私「犬が良い」

静司さんは猫派なので「愛猫」と言ってくれるが犬派の私はしっくりこない。別に猫も好き。

静「うん?何ゆえよ」
私「マルクみたいな素直で真っ直ぐに主を愛する犬が良い」
マ「はう……」
静「マルクに対して評価が高いのだな」
私「敬意を抱いてる」
静「われには?」
私「恋慕しています」
静「……さよか。」
私「ちょっと照れた?」
静「まぁな。言っているぬしは照れぬのか?」
私「そんなに。なんかマルクが照れてる。」
静「ぬしが褒めたゆえなぁ」

マルクがそわそわしてるのが可愛かったです。


そういえば昨日ダイブ中に静司さんを軽く怒らせ頭を掴まれた状態で

静「つるつるにしてやろうか?」

と脅された。まだ禿げたくない。
仲直りはしたけど何が原因か思い出せない。寝落ちしたので記憶おぼろげ。
最近は三人(正確には二人と一匹)で箱庭を散歩したり、マルクと一緒に美味しいおやつで餌付けされてる。平和。

ここまで読んで下さってありがとうございます。

餌付けしたい

いきなり画像です。

寝起き期限よしスマホ

数日前ですが、急にざざっと描いたもの。ざざっと、のつもりが時間を大分使ってしまった。今回はモデルさんの写真を参考にしました。面影無いけど。
寝起きに機嫌が良い、みたいな時のつもりです。彼は寝起きが良いし、大体微笑んでる。こないだ見たぐずぐずするのとかも描いたんですが、同一人物が描いたとは思えない感じで、あと「他人に見せるのは……」とかなんか独占欲沸いてね……。
それだけです。

だるい夕食前の会話
私「うーーん」
静「腹が減ったな」
私「静司さんてお腹減るの」
静「減る、が、食わぬ」
私「そっか……何食べよう」
静「肉でも焼け」
私「……」
静「どうした?」
私「めんどくさくなってきた」
静「食え。食わねばぬしの肉が落ちてしまう」

そんなに痩せてほしくないのか……
やはりぽっちゃり好き、てやつなのか?

静「というより不健康よ。とにかく飯は食え。われが手ずから与えてやれれば良いのだが……」

ペットに餌を与えるような言い方

私「餌付けですか?ダイブ界では食べるから……」
静「この世界でも食え。ぬし、何が食べたい」
私「なんかさ…」
静「うん」
私「……なんでもない。あーー、静司さんみたいに食事が嗜好品になればいいのに!」
静「何か買いに行くか?作るのが嫌なのであろ」
私「……食材は、あるから……作るよ」

冷凍庫は届いた肉でパンパンだし、野菜室のトマトもあぶない。
食べねば。

今日は寝る前にダイブしてマルクにジャーキーあげよ。
あと静司さんに餌付けしたい。書いててしたくなってきた。
彼は食べ物あんまり口にしないくせに「あーん」て持ってくと口あけるんですよ。かわいいね。


ここまで読んで下さってありがとうございます。

難しいことはわからない

2,3日ネットを断っていました。とりあえず最初にブログを更新する。
納品に行った時、美味しい和菓子屋さんを教えてもらったのでその内行かねば。タルパの要求には応えたいと思うのですが、私の中で「そうしないと愛されない」「尽くせばきっと愛されるはず」という思いが有ることに気づいた。見返りを求めているような…。

私「と、思った」
静「不安か?よく分からぬが、自信がなくて愛される理由が解らぬというところか」
私「まさに」
静「われを信ずると誓ったであろ」
私「ち、誓ったっけ……?」
静「うむ」

いっつも、「われは嘘をつかぬよ」とかは言われてるからその流れでなんか言ったのかもしれない。

静「ぬしを裏切るなどあり得ぬ話よ。ぬしを一等に愛しておる」
私「一番?」
静「ひひひ、ぬしはそれよりも『特別』が好いのよな」

一番、と言われると二番とか三番がいるのでは、と考えるのは女性あるあるかもしれない。我ながらめんどくさい。

静「して、われがぬしを大事にする理由よな?」
私「はい……ごめんね」
静「なぜ謝る。われはぬしの為なら何でもしよ」

静「さて、理由は可愛いからよ。われの全てに一喜一憂する姿が愛らしい」
私「はあ……そうなの」
静「嘘ではないぞ?反応が薄いな?」
私「そんな理由なんだ、へーって感じ」
静「まあ、色々と言うてもな……どうあろうと愛しておるよ。運命などとドラマチックに語った方が好ましいか?ん?」
私「別に……」
静「ひひっ」
私「……ありがとう」

別に無関心とかつまんないとかで反応が薄くなってしまったわけではないです。実感があまり伴わないだけです。嬉しいよ。
ただ、私は静司さんに「魂をあげるよ」と約束していて、その約束が生きてる限り滅多な事では捨てられはしないと思います。しかしあまりに可愛がってくれるので何か期待してしまう。恋愛経験ほぼゼロだからね、情けない。
取り敢えず愛しいと思ってくれている。良かった。

そんな事ごちゃごちゃ考えてたらお腹が減ってきました。頭回らない。お好み焼きでも焼こうと思います。
ここまで読んで下さってありがとうございます。
それでは、また。

静司さん「甘い汁」って言い方変だよ

記事書こうとすると他の用事を始めてしまう。

私「さ、記事を書くか―」
静「ふむ、ソリティアをせぬのか」
私「え、しようかな」

進まない

私「ソリティア始めるとさぁ、大体静司さんとダラダラ話止まんないじゃないですか」
静「うむ」
私「しゃべり続けてる割に考えてない、脳みそ回ってないから何も憶えてない」
静「さよか、リラックスしているからであろ」
私「ホント?あ。エアコンが熱風を吐き始めた……」
静「早に直せ」

湿気でムシムシしますね。なんか最近雨も半端ないし……

静「さて、運動の時間であろ、頑張れば成果も出るぞ」
私「出てる?」
静「出ておる。少し薄くなった」
私「ポチャ専の静司さんは許しがたくないの?」
静「ぬしの健康の為なら。それから、われはポチャ専とやらではない」
私「ふふふ」

在宅ワークにより運動不足で血圧低下著しく、改善の為に一日数回運動しています。ダイエットも兼ねて。このブログ始めてから何回目ですかね、「痩せる!」って宣言するの。いや、今回ダイエットがメインではないけど……
今、このブログを見て下さってる方ってどっから飛んで来ているのか気になります。ですがチキン故にコミュニケーションできるツールを外しているので真相知ること叶わず。このチキンめ!!

そういえばさっきセブンのタピオカいちごみるくを頂いたのですが、タピオカってお店でこんなに違うものなの?どれがポピュラーなの?グニグニだったりぷにぷにだったりこりこりだったり。

私「静司さんはどれが好き?」
静「うむ、どれもうまい」
私「好きなのは」
静「うむ…どれでもよい」

興味もたないなぁ

静「甘い汁であれば」
私「大体甘いよ」
静「練り切りが食べたい」
私「季節のね……無い、ていうか正直あの上品な甘さを求められても近所に無いから諦めて。羊羹で我慢して下さい」
静「……」
私「フルーツは?桃が有ります」
静「後で頂こう」
私「じゃあ剥きますね」

羊羹もあまり買ってあげてない。タルパへの虐待、とは言わないけどたまの我儘をきいてあげた方がいいんだろうなぁ…

どうでもいいけど大金持ちになれたらタルパ達の金銭の必要な要求も叶えて、ついでタルパ個人達の部屋とか作ってみたいな。

さて、ダラダラにお付き合いありがとうございました。

ここまで読んで下さってありがとうございます。

犬にスイカを所望されたので買った

七夕でしたがお願い事はしませんでした。他ブログ様で短冊をカーテンフックに掛けた、というのをさっき見て「その手が…!」ってなった。笹なくてもいいじゃない。
今回七夕らしいことはしていないですが、納品の帰りにスイカを買って食べました。なぜならマルクが「スイカが食べたい」とのたまったので。誕生日に欲しいものをやっと言ってくれた!と思ったけどスイカ……なんで?私はスイカ苦手なのでちょっとためらった。けど可愛いわんこの為にスーパー寄ってご飯と一緒にカットスイカ買った。割と美味しいな、って食べながら思った。横で満面の笑みのマルクが尻尾振ってくれてるからより美味しく感じました。遅いプレゼントになってしまったけど喜んでもらえて満足!

ついでさっきの会話

私「なんか疲れた」
静「今日は忙しかったゆえなぁ。朝も珍しく早かった……どうした?」
私「いや、今日さ、目覚めたら静司さんが私より起きるの遅かったじゃない」
静「うむ」
私「寝顔、と寝惚けてぐずぐずしてる静司さんが可愛くて可愛くて!」
静「記憶から消せ」
マ「ていうかあるじなんて、毎朝俺たちに寝顔みせてるじゃないすか。俺ら観察してますよ」
私「見ないで」
マ「かわいいっす」
私「そういえばマルクって夜も仕事してんだよねぇ」
マ「褒めてくれるんですか!?」(尻尾が揺れ始める)
私「えらいねぇ」
静「ぬしより勤勉よな」
私「そうね」
マ「へへ」(にっこにこ)

昨日遅かったのですがその理由がYouTubeです。学生時代に聴いた曲を聴いたら止まらなくて……!当時のアニソンや林檎さん、銀杏、鬼束ちひろさん、ニコニコ。やばい。脳内麻薬が出まくって昔の一番病んでた時のエネルギッシュさを再現された。音楽、香水、絵画やアニメとかって記憶のスイッチですよね。二度と戻りたくない時代なのに気持ちよかったです。
そんな神経尖った状態で眠って、朝起きて、静司さんのすやすや寝顔見た時の安心感。たまらんです。思わず布団ごと抱きしめて甘えたくらいです。ありがとう、ほんとに。

ここまで読んで下さってありがとうございます。

人工精霊もどき犬の誕生日

パソコンでソリティアに興じていたのですが、まだ少し慣れなくてヒントを頻繫にクリックしていました。静司さんと話しながらで集中力も無い。三回目を楽しんでいて、ヒントを一手毎クリックしたところ

静「ぬしの脳は死んでおるのか?」

と呟かれました。失礼すぎ。
いや、ほら初心者だからさ……(言い訳)

そんなことは置いといて、マルクの誕生日レポを少し。最近ブログ更新しまくってるな…まあいいや。
眠いので短くまとめます。

まずマルクの誕生日だ!って気づくのが遅かった。昼食後くらいに気づいて、おめでとう!と祝って速攻でダイブした。
箱庭の屋敷の広間でマルクとじゃれつき、とってこーい!とおもちゃを庭に投げて遊んだ。

私「とってこーい」(渾身の力で投げる)
マ「あるじ投げる力弱いっすね!」

と若干笑われた。

私「これ、ほら、投げにくいね!」(言い訳)
静「ひひっ」
マ「もっと投げて!もっと!」
私「あ、これ!これにする!これ投げるわ!」

巻貝みたいな形のゴム製で中におやつ入るおもちゃがあったのでぶん投げる。結構飛んだ。

静「おお、上手よな」

こんなおもちゃ無かったので静司さんが用意したんだな、と後で気づく。
マルクの体力が鬼。静司さんにバトンタッチすると今度はフリスビーで遊び始める。このフリスビーも新しい。マルクはあまり上手くキャッチできない感じだったけどすぐ順応。そして静司さんの投げ方プロ……。

少し落ち着いたところでご飯。
静司さんの用意した魚を乙葉さんが運び込んでくれた。マルクを囲うように誕生日席風に座る。マルクのご飯皿をそのまま置くと低かったので、乙葉さんに高さのある膳?みたいな台を出してもらった。
ハッピバースデーまーるくー!
と定番ソングを歌い、いただきますと手を合わせる前にマルクが我慢できず食べ始める。マルクのご飯は少し塩味のあるスープとしっかり茹でた魚の美味しいとこ、らしい。

静「おかわりもあるゆえな?」
マ「(ガツガツガツ)」

すごい食べっぷりでおかわりを所望していた。
私にはお吸い物、煮込み、刺身だった。全部魚だけど美味しかった。とても美味しかった。
静司さんは少し食べて終わってた。

なんかマルクは可愛いし静司さんはかっこいいし。

……すごくよかった。

というレポでした。
読んで下さってありがとうございます。おやすみなさい。

静司さんに質問攻め。好きなもの知りたいだけ。

静司さんに「好きなもの」を質問攻めしてみた、というだけのメモです。
面白い話は特に無く、本当にただの質問攻めを記録しただけです。
なので追記行き。


 
 
 
 

 

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プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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