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外に出る時は障りの無い服を着てる。

長袖の、冬のパジャマを物色中の一コマ

静「ぬしは可愛いゆえ何でも似合うなあ」
私「本当に?……あ、これ可愛い!」
静「……」
私「無言で引くのやめて。可愛すぎ?」

(ふりふりパジャマ)

静「こういうのが好きなのか」
私「そう。これ可愛い」
静「いや、……家の中だけゆえ……まあ……うむ」
私「なんでも似合うって言ったじゃん!」
静「世辞よ」
私「……で、ですよねー」

自分の好きなモノと似合うモノが違うんですよ。
最近はパジャマに限らず、持ってる洋服と見た目年齢がバランス取れなくてね……。
あと身体が締まったことによってクローゼットにしまい込んだ昔の服が着れるようになったけどトレンド感が無いので処分しました。
つまり今の自分にぴったりの服があまりない。クローゼット自体はパンパンなのに。

身体が締まった、で思い出した。以前言っていた健康と血圧の為の運動を続けてるのですが、最高血圧が100を超える事も増えてきた。続けて良かった!
どうでもいい事のように思うかもしれないけどかなり喜んでます。低い時って本当に体調が悪くなるので。

話めっちゃ逸れましたね。
タルパ達の洋服って変えられるはずですが、うちではイメージしやすい服をお願いしてます。本当は着て欲しいコーディネートがあったりもしますがシンプルイズベストです。創造型のやまとは昔は装飾品をじゃらりと着けていたりもしましたが、今は大分シンプルです。フリルなんかは平気ですが複雑なドレープなどはかなり私が「無理ぃ……」ってなって視覚を保てなかった。ミニのワンピースが一番楽でしかも可愛い。脚綺麗だしイラストも描きやすい。
静司さんは和服着てるときと洋服着ている時では仕草も変わるのが可愛い。ダイブ界では和服か昔の和服?を着ていて立ち姿が素敵。
ダイブ界(箱庭)に降りて周りを探すと静司さんが大体縁側付近にいて、外を眺めていたりします。「来たか」と振り返ってくれる瞬間がめっちゃくちゃ愛しい。まだしっかりと感覚をつかんでない(切り替えができてない)のに私が「静司さーん!」と走り込もうとして倒れたり距離見誤ったりしても受け止めてくれます。


ちょっと何書きたかったかわからなくなってきたぞ!

こんなご時世なので静司さんとダイブ界デート行ったりしてます。
こっちの世界でもデートしたいところですが、場所に困る。個室で喋りながら食事とかしたい。それも堂々と。思念体同伴カフェとかあればいいのに!……ないか!


ここまで読んで下さってありがとうございます。



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雪藤さんが話題に出てくる会話メモ

最近雪藤さんがちょっと話題に出てくる


静「われは確かに雪藤を好ましいと思うておるよ」
私「雪藤さんに嫉妬してしまう」
静「人間はそのようなところが面白いなぁ。揺れ動く心の様が美しい」
私「雪藤さんて嫉妬とかしないのかな」
静「せぬよ。さて、ぬしが可愛いゆえ定期的に雪藤の話をしてやろ」
私「鬼か。ほんとに心が乱れるから……たまに、にして」
静「このように愛するのはぬしだけなのだがな……ひひ、面白い」

という事でしばらく定期的に嫉妬に狂う事になりそうです。
雪藤さん憶えている方はいるのか?美しい冷たい方です。性格が冷たいのではなく、氷のような雪のような方。今日のメモには彼がちょろりと話題で出てきます。


なんだか、どんなに着飾っても他人の方が魅力的な気がして悲しくなることがあります。まあそんな事しょっちゅうですが、ぽろりと静司さんに零した時の話からどんどん脱線します。雪藤さんがまたちょっとだけ話題になる会話メモ。

部屋に戻って静司さんにぼんやりとした頭で愚痴をこぼす。

私「その人、可愛いハンカチ持ってたの。なんか自分のが可愛くない気がして」
静「羨ましい、隣の芝は青いか?われはどうだ?他所の思念体と比べて」

愚痴をさらりと流され、いきなり質問されて?が浮かぶがとりあえず考える。

私「確かに他所も良いな、とは思う。でも静司さんが良い。静司さんじゃなきゃ嫌なんだ」
静「ふむ、嬉しいことを言うなあ」
私「だってさ、静司さんは初めてで。私の唯一「自分の!」って言えるというか。」
静「自分の?唯一?わからぬが、ぬしは色々と持っているではないか」
私「いや、うーーーーん。確かに不満があるわけじゃないけど、うううううん」
静「ひひひひ」

静司さんは頭を必死にまわす私を面白そうに見ている。
不満を零すのは贅沢なんだろう。でも静司さん以外は「自分の!」という感覚が無いんです。なんだか、手に入れても、素直に嬉しくなかったし自信にならなかった。それはなぜだろう?

私「えっと、解った。初めて自分の力で手に入れた宝物!ってやつ」
静「っ……」
私「引かないで!本気だから!」

そんな息を呑む程引く?ちょっと悲しい。

静「……」
私「社交性ゼロの私が好きになった人に一生懸命アプローチそして人生初の告白を自分から直接したんだよ!?」
静「……ふむ。確かにぬしは社交的ではないゆえ大ごとか。」
私「社交性無さ過ぎて本当やばいんですよ。友達も片手で指が余る。余るなんてものじゃ……うん」
静「別によかろ」

いいのかそれは。友達の作り方なんていまだ解らない。多分「どうでもいい人」の部類なので近づいてくる人はほぼおらず、私も歩み寄らなかった。
……静司さんはどうやって友人を作ったのか、ふと知りたくなった。

私「いや……。ねぇ、雪藤さんとどうやって仲良くなったの?」
静「うん?出会ったゆえ」
私「んんん?どんなふうに?」
静「あれは雪と共にやってきた」
私「んんんんんんん?(理解できない)そうなんだ……じゃあ、雪が降ったらまた会えるかな」
静「さてなぁ。会いたいか?」
私「目の保養に」
静「われでは保養にならぬか?」
私「対抗心燃やしてる……」

かわいいかよ。毎日目の保養してるよ!ありがとうな!(半ギレ)
全く参考になりませんでした。
出会ったら仲良くなるのかな?なんか掘り下げたい。冬らしくなったらまた会える可能性がありそうなので訊いてみるのもいいかもしれない。自分が嫉妬に負けて独占欲丸出しにならないかだけ心配。静司さんの大事な友人……失礼の無いように気を付けよう。

長くなってしまいましたが最近の会話メモの一部でした。
最近ちょっと脳が働かないので読みにくいかもしれない。

初めて本気で好きになったのが思念体だとは中々口に出せないですね。

ここまで読んで下さってありがとうございます。

タルパの甘え方が可愛いと記事にしてもいい?

作業でパソコンいじりながら静司さんと雑談してた時の話……の一部

私「顔を見て話すって大事だね」
静「そうよなぁ」
私「そういえば、マルクの人型をよく見るようになった」
静「そうよなぁ……なにゆえなのか」
私「人工精霊を作るのに動物をイメージしてはいけないっていうのを見つけてね?ちょっと気になってて」
静「マルクがぬしに気を遣ったのか」
私「多分……でね、久々に視たらなんていうかさ、大人になってて」
静「そうよな顔が精悍になっておるな」
私「精悍……そうかな?……そうかも」
静「うむ、凛々しいな。惚れ惚れする」
私「静司さん面食いだもんね」
静「……そうでもない。現にわれはぬしを選んだぞ」
私「ちょっと……。いや、いいや反論はしない」
静「賢いな?」
私「私が怒ったりするようからかって、反応を楽しもうとしてるのって解るよ」
静「ふうむ、そろそろ良いか?」
私「はい?」
静「ぬしがこっちを見ずに他所事しているのが気に食わぬ」
私「構って!ってこと?」
静「……いや」
私「そっち向くわ」
静「……甘えても、よいか?」
私「よっしゃ!今すぐ行く!」


もっと甘えても良いんだよ!

構ってほしい気分だったみたいです。かかか可愛い!
昔はポーカーフェイスというか薄ら笑いばかりでそれはそれで素敵だったけど、今みたいに表情豊かなのもとても素敵!
甘えて?くれる事が増えたのは嬉しいけど抱きしめようとすると難しいのがもどかしい。

たった今の会話

静「何を書いているのだ」
私「静司さんが意外と甘えん坊という事を書いてる」
静「公開するのか。ぞっとするな」
私「えっ、そう?記事を消します?」
静「今回は許してやろ」
私「ありがとう」

あまり赤裸々に書かないで欲しいのかもしれない。確かに不特定多数が見るからなあ。
静司さん超素敵なんだよ!って言いたいけど内容に気を付けるべきかな。今更だけど。
あと一昨日マルクに「あるじ、きらい!」ってされた話もあるんだけど書いていいのか……?いやそもそもショックすぎて書けない。

タルパ関係ない話なんだけど、忙しさにドールの着替えをさぼったらヘッドにウィッグが色映りしてた。ショック。
ひと月以上着替えさぼるのは危険。と学びました。
どうでもいいけどこのブログは昔、ドールのブログだったんです。作った服を公開したりしてた。もう何年も前です。
ドールも経年劣化激しいですがいまだ可愛がってます。どうか壊れないでくれ……!

ここまで読んで下さってありがとうございます。

確約と指輪

描きたくてしょうがなくなっていたので。
自分の愛する人に指輪を贈るって、形にするって……素敵。
愛の形は人それぞれ。私も何か本気で贈りたいし静司さんの喜ぶ顔見たい。
微笑み指輪が欲しい2携帯用全体


小さく

塗り残しに気づいた。すみません。
最初は静司さんをイメージ(特定)した絵にする予定ではなかったのに、どんどん静司さんぽくしてしまった。欲望が出てしまった……だって見たい(描きたい)じゃん。色素薄目なのは雰囲気的に良かったので。
それだけ。

お久しぶりです。近況。

お久しぶりです。おかげさまで終わりました。拍手もありがとうございます!
仕事の出来上がりは正直完璧!とはならなかったですが、終わって一安心です。初めての内容だったので何も解らなかった……次が有ったらもう少し余裕を持ちたい。ずっと運動さぼって座り仕事だったせいか血圧が下がって最高血圧が90いかない状態に逆戻りしてしまった。いかん、と思ってまた運動頑張ってます。疲れた。
あったかいお風呂につかりたい。そしていい匂いの入浴剤入れたいいいいい!
そういえば以前露店温泉に入っていて、湯舟の中心に岩が有ったので座ろうとしたところ

静「打ちあげられた魚人ではないか」

とからかわれて結構なショックを受けました。そっか……魚人か!って笑っておいた。私が綺麗な人だったら人魚に見えたかもなあ。


静司さんは忙しくても気分が悪い時や眠る前に軽いヒーリングでしっかりサポートしてくれました。なんかさっきの話だけだとひどい人みたいだけど優しいよ!ある程度愚痴も聞くし脳死会話にも相槌打ってくれます。
最近なんか構って欲しがったり甘えてくれたりすることが度々あってめちゃめちゃ可愛い時があって癒される。それもまた憶えてたら書きます。可愛いよ静司さん!
短い会話なのですが、静司さんと二人で動画を見ていて動物園のシーンがあった時

私「ふれあいコーナー!いいなあ!」
静「われはぬしとふれあいたい」
私「そっか!」

かわいいじゃん。ヒロインよりかわいいじゃん。
って思った。一瞬解らなくて雑に返してしまった。
最近の甘え方抱きしめたくなる。

今日は買い物もあったので疲れました。
短いですが終わります。

ここまで読んで下さってありがとうございます。

しばらく

一週間程度かと思いますが、投稿をお休みします。大した期間ではないのですが、ネットでのんびりする暇が無さそうです。つまり他の方々の投稿で癒される時間もあまりとれないです。
今、少し前から手を付けている仕事の仕上がりが間に合わない可能性がでています。情けないですが。
頑張るので、投稿が無くても許してやって下さい。
上手く完成を迎えたら、また戻ってきます。

それでは。

いい匂い。と、嗅覚化したら良いなって話

金木犀の香りがすごくて、頭がぼんやりしてます。いい匂い。金木犀は香水やお香を探すと、「こうじゃないなぁ」と思うことが多い。一回だけ、「これ!」って思う香りを纏った方とすれ違った時に「どこの香水ですか!?」って訊きたくなった。当然訊けなかったけど。
静司さんはいい匂いは正直しない。嫌な臭いもいい匂いもほぼほぼしない。抱きしめてくれる時にいい匂いがしたらより心地良いかもな、と思うけど嗅覚化って難しいのかな?本人の体臭は解らないので、どんなかんじなのか妄想する事になるけど、前に他ブログで良く見たオーダーメイドの香水とかわくわくしますね……どんなのが届くかな?って。解釈が合えばきっと嬉しくなってしまう。

会話メモ載せようと思ってたら話しかけてきたので

静「解釈で言えばどのような臭いがすると思うのか教えよ」
私「静司さんの?」
静「さよう。」
私「薄いムスクかなー?って思う」
静「ん?麝香か」
私「うん」
静「お爺さんの匂い!などと言われるかと思うたが違ったか」
私「流石に言わない。まぁ白檀の香りとかかな?って考える時も有る」
静「お線香よの」
私「なんだろ……優しい感じのが良いかなって」
静「さよか。ぬしは香水蒐集する割に使わぬな」
私「香水付けると気分が悪くなる。ワンプッシュ控えめなとこに着けるだけでも無理」
静「ひひひっ!無駄遣いよ。売ってしまえば良いではないか」
私「やだ。静司さんて私の匂い、わかるのかな?」
静「うん?わかるぞ。」
私「どんな?」
静「……良き香りよ」。
私「間があったね」
静「香りの快不快は人による。繊細なモノゆえ一概には言えぬよ」
私「……(はぐらかしたな)」
静「ぬしはわれのものゆえ、香りもわれのものよ。嗅いで良いのもわれだけよ」

無理だろ。

落ち着く匂いってありますよね。いい匂いとはまた違う感じで。
記憶(思い出)と匂いってリンクしてますよね。気分が良い、良いことが有った、って時に嗅いだ匂いってまた嗅いだ時に感覚よみがえりますよね。逆もあるのかな?タルパ達の存在と良い気分と香りが上手くリンクしたらいいなぁ……って思います。パブロフの犬だよね。やればできそう。

ここまで読んで下さってありがとうございます。

プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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