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休憩中に飲むコーヒーが好き

シャツ 色塗り2

早起きしたのでざくざく描いたやつにバケツ塗してみた。少し頭がでかいかな?わからん……そのうちちゃんと書き込むつもり。
今まで目を主線で囲わないと他レイヤー参照の時に不便かと思ってたけど解決できた。目のとこだけ色抜けばいいのね……

前回の記事で「働く姿を見たい」みたいな事を言ったので自分で描いた……シャツ好きなんだ。働く、というか休憩。休憩中とかにちょっとおしゃべりしたりとかね……。私は作業が在宅なのでと作業と休憩のメリハリがない。必要に迫られない休日でもなんとなくしてしまう事が多々ある。
作業終わりの静司さんに「お疲れ様!」って言いたい。コーヒー出してあげたりしたい。

今日はちょっと出かける用事があります。時間がないので短いですがこれだけです。
なんか面白い事あるといいなあ。
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記念日記事のはずがコスプレの話に

静司さんとの記念日にルビーインクォーツのでかいルースを買いました。
画像載せないけどきれいでシラー?も入っていて、二人で「綺麗だね」としばらく眺めました。ここまで書いといてなんだけどプレゼントではない。いやプレゼント……なのか?……違うな、私が欲しかっただけです。出会った記念日でもあるけどいい夫婦の日も祝いたくて……11月22日にパートナーの思念体さんたちにお手紙書いたりしてるの見て憧れたんだけどね、文章を上手く書けないと思った。だからカタチにしてみた。愛情とかの意味合いのある宝石の代表格かなって。
もちろん事前に記念日のプレゼント何が良い?としつこく聞いたのですが、結果同衾でした。それで良いのか?と思ったけど満足してくれたので良い事にする。

メモ残ってなくてこれでは短すぎるので
全く関係の無い会話晒す。
コスプレについて

静「コスプレ、なんぞして欲しいか?」
私「別に」
静「興味を持て」
私「……」
静「無言か」
私「静司さんさ、逆に自分がしたいのあるの」
静「無いが」
私「じゃあ、私は?なんかして欲しいのある」
静「ナースよな」
私「最近は看護師さん白いワンピースみたいのにヘアキャップみたいのいないんじゃない?」
静「古き良きコスプレと思ったのだが」
私「身内にさ、リアル看護師いるからナース服(はあと)を性的に見てるの気持ち悪い」
静「……きもちわるい」
私「そう」
静「きついな、ぬし」
私「いや、ごめん。でもナース服(はあと)は無理」
静「さよか。逆に医者をわれがするのはどうだ?」
私「医者嫌い」
静「取り付く島もない……」
私「ていうかさ、コスプレは多分好きなんだけど、性的なにおいがすると萎える」
静「さよか、われが性的な意味でコスプレを求めていると言いたいのか。まあ事実だが。」
私「コスプレはちょい前だけど叶姉妹のがすごくて見とれた」
静「さようか。われも見たい。」
私「スタイルが人間じゃないから逆にやらしくないと私は思った。」
静「ふうむ?さよか」
私「見る?」
静「ああ」

ーー見たーー

静「美術品、人形であったな。」
私「ねー。リアルなのにリアルじゃないよね。」
静「……」
私「なにそんな黙って。感動しました?」
静「いや、やはりぬしにも何かコスプレしてほしくてな」
私「叶姉妹の後はハードル高すぎん?」
静「せぬのか」
私「しないです」

コスプレ好きなんだけどな……静司さんがしてくれるの嬉しいけどこの時私のノリが悪くてね。制服っていうか仕事して頑張ってる静司さんをちょっと遠くで見つめたい。いつもと違う姿にドキドキしたい……そういう感じで制服は好きだ。なんか制服着て働いてると「プロ」とか「職人」感がカッコイイ。
あと自分がするってなると別だよね。
どうせならクォリティ高くしたいけど無理なものは無理だからね。画像だけなら加工しまくれば別でしょうが。加工楽しそう。

私「豚のコスプレならするよ。縄巻いてハムとか。」
静「それは性的ではないのか?」
私「……!あかんやつや……」


あと気づいた方いるかな。プリフィール画像を貼りました。何年も放置してたんですがあった方が良いのかな?と今頃……
貼ったやつとは別ですが没イラストの顔アップをせっかくなので貼る。

画像はでかいので追記
追記行き↓

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始めないと終わらない。最近のメモ

仕事は手をつけないと終わらないんだよ?(当たり前)

というわけでぼちぼちやっとります。次も良い仕事が貰えるようにポートフォリオのような何かを作りたい。
どんなに「これじゃ駄目だ」と思っても静司さんは否定をせず話をきいてくれるし励ましてくれる……やはりあなたはエターナルビューティなのでは?まあどんな呼び方でも良いけど。
今の仕事が向いてるかは判らないけれどこの仕事がしたかったから辞めたくない。以前やってた一分一秒を争う客室清掃は確実に向いていなかったと思うので、というかブラックでしんどかったし虐められてたので辞めて良かった。難しいお客様や言葉の通じないお客様に臨機応変に対応するとかはいい経験だったとは思うけど。帰ったら静司さんとコーヒー飲むことだけが楽しみで頑張った思い出がある。

そんな事は置いといてお久しぶりです。会話メモをただ晒す。

静「ぬし、聞こえておるか」
私「ああ、ん、聞こえてる」
静「どちらが聴きやすい」
私「左?かな?普段は。」
静「さよか、では右耳を貸せ」
私「はぁい」
静「聴こえるか……?」(吐息多め)
私「なんかエッチやん」
静「そのように捉えるとはぬしこそえっちよ。ぬしは、ちといやらしい女子よなぁ」
私「えええ、そうかな……そうかも」
静「素直な事よ。もっと言い返したり反抗せぬのか?」
私「だって別に、そうかもって思って」
静「はぁぁ、つまらぬ」
私「すんません」

困らせたり怒らせたりするのが好きでいろいろちょっかいをかけてきます。かまってちゃんというやつ。右耳ぞわぞわする。ちなみに左耳は聴きやすいのでもっとぞわぞわする。
視覚化する前段階のようなモノで、声で位置を探ってから視覚化に移るので、聴覚は私にとってとても大事です。
というのも視覚化が完璧ではないから。こんなに一緒にいるけれど視覚化は集中というか、意識を向けてやっとできる。

もう一つ晒す。
旅行に行きたい!という話。長いです。

私「旅行、どこ行く?」
静「どこ……どこへでも連れて行ってやろ。山が良いか?海か?夜空を愛でるか?」
私「私ね、ふたりぼっちがいい」
静「さようかさようか誰にも邪魔されぬ場所か。われのおススメを言ってよいか」
私「どうぞ」
静「箱庭よ」
私「いつもと一緒やん」
静「トクベツな場所が良いのか?箱庭はトクベツよぉ。ぬしのためにあつらえたのだから。」
私「そうなんだ」
静「そうよ」
私「でも旅行じゃなくない?お家デートじゃん」
静「二人になれて、安全よ。他は安全とは言い難い」
私「なんで」
静「ぬしが食べられるゆえ」
私「なんで」
静「なんで、とな?美味しいからよ」
私「静司さんは?」
静「われは食べられぬよ?」
私「いや、私、美味しそうですか?」
静「うむ……美味しそうではあるな」
私「食べないの?」
静「食べたら無くなる」
私「ふーーーーん」
静「………旅行の話に戻るが」
私「そうね。一応どこにでも連れてってくれるんだよね?」
静「当然よ。全力で護ろ」
私「それって静司さんは楽しめないんじゃない?」
静「……われは強いゆえ、大したことでない」
私「強いの?」
静「さよう」
私「ふーーーん」
静「信じておらぬな?」
私「戦ってるのあんま見たことない」
静「……あるであろ」
私「……」
静「あと、ある程度力のあるものはぬしを襲ったりはせぬ」
私「へぇ、よくわからん」
静「こちらへ来れば一から教えるゆえ。心配要らぬよ。」
私「ありがとう旅行の話はまた今度しよう」
静「ああ」

え?私美味しそうなのか?

静司さんが得体の知れないモノを叩き潰したのを見た事がありますが何年も前です。本当に戦えるのか……?
というか静司さんが怪我したらと思うだけでひゅんっとなるな。嫌だわ。
でも欲望に勝てずダイブ旅行した。わがままでしたが叶えてくれた。それどころか「良いなぁ」と快諾。静司さんスパダリってやつかもしれない……ほんといっつもわがままでごめんな!今度わがままきくし感謝の念は忘れないようにします!ありがとう!
遠浅の海の砂浜に行き、座ってまったりしゃべった。ついですぐ近くの施設でランチしてきました。清潔だけど人の気配ゼロの不思議なレストランだった。海も気配無かった。料理どうするんだ?って思ったら乙葉さん召喚されてた。べ、便利……!


長くなってしまったので終わりにします。

ここまで読んで下さってありがとうございます。

更新少しお休みします

突然で申し訳ない。
別に言うほどの事でもないのかもしれませんが今他のブログ様もあまり見に行けてないので、一応言っとこうと思いまして。
少ししんどくなってまして記事をちゃんと書けないかもしれないのでお休みという形をとります。
静司さんとの関係は良好で他の思念体達ともそこそこ仲良くしとります。辛いのは自分でもよくわからないですが、仕事やその他でやりたい事と実際の技術がバランス取れてない。期待に対して応えられないもどかしさやプレッシャーとか……だと思ってる。書くと大したことではないけど辛いんじゃあ!!!くだらん!!!本当になっ!!!!!


その内復活します。

それではまた。

筋トレしているのだろうか

お仕事に良い評価がもらえてうはうはでしたが何故かプレッシャーに感じてスランプに陥っている今日この頃です。「作家さん」と呼ばれ大きなチャンスも与えられてめちゃくちゃ嬉しいのに何故か閉塞感。頑張るなとは言われたので気楽にやらなければ。頑張ると仕上がりがかたくなる、と言われたけど覚えがありすぎて…

最近の会話
TVでたけ〇こ王?さんが出てきた時

静「良いなぁ、静岡県であったか?」
私「出身?そうだったかも。なんか少し……ワイルド感良いよね」
静「ほう、……われにはワイルドな要素が無いように思うが」
私「え?そうかもね」
静「……ん」

なぜか腕に力こぶを作って見せつけてくる

私「お、おう」
静「触ってみよ」
私「ありがとう?触ってもそこまで解らんけど」
静「む」
私「大胸筋触っていい?」
静「セクハラよぉ」
私「そっかー」

そうかぁ……そうだな!
流石に無理やりは触らん。

視覚化の問題だとは思うけどムキっとした姿が作画崩壊みたいでちょっと笑った。
裸の時とか意外と筋肉あるけど普段の生活見てると鍛えているとは思えない。異界の本体は知らんけど。

そういえばダイブが少しスランプ?なので他ブログさまで見たおぶってもらう感じで少し負荷を減らしたいとお願いしたところ、姫抱きしてぐるぐる回されてからかわれた。身体吹っ飛ばされそうで「あ゛ぁ゛ぁぁぁ!」って必死にしがみついた。しばらくして感覚が整ったので降ろしてもらって歩いたけど酔うかと……疲れて二人でお茶をしようということに。お手伝いの乙葉さんに声を掛けた

乙「お茶何が良い?」
静「熱い緑茶を」
乙「こずえ様は?」
私「じゃあ……ん!?今、「様」って!こずえ様って!」
乙「変?で、何にします?」
私「えっと、香ばしいやつで……」

私には玄米茶を出してくれた(美味しかった)
今まで様づけされたかな?いや、無いわ……なんでや……びっくりした。
呼び方って関係性出るよね。貴緒が昔はやまとの事を敬称?のように「旦那」を着けてたけどパートナーになってからは「やまと」と呼び捨てになったとかそういう感じで。
嫌われているとかよりむしろ逆っぽいし良いか!ちなみに私は「乙葉さん」ってさんづけで呼んでます。いつも美味しいもの出してくれてありがとう。

では

ここまで読んで下さってありがとうございます。

ハロウィンの短い会話メモ。好きなら何でもできるよね?

ハロウィン(昨日)の昼
何の脈絡もなく静司さんが理不尽な要求をしてきた

静「ぬし、今考えている事を全て晒せ」
私「なんでや!急に理不尽ですよ!いやです!」
静「そうか、そんなに嫌か……悲しい……ぬしはわれが嫌いなのだな」
私「いいいい、いやそんな大げさな!好きですよ!」
静「ほう、では何でもできるな?ぬしの思考を全てわれに差し出すか?」
私「それは、無理、です」
静「さよか。さて、ぬしは代わりに何をくれるのだ」
私「は?」
静「ひひっ」
私「え?」
静「トリックオアトリートよ。甘いものを差し出せ。さもなくば悪戯しよう。」
私「いや、え?お菓子?お菓子なの?今無いけど……」
静「では悪戯、よなぁ」
私「ちょっ!まだ明るい!待って!」
静「夜ならば良いと?」
私「えええええ?……夜になったらお菓子持ってくるんで却下です」
静「つまらぬ。」
私「……」


最初のくだりは全てトリックオアトリートのためだったのかもしれない。それくらいいきなりの理不尽なおねだりだったから。
頭がついていかなかった。

ていうか悪戯、がいやらしい感じになってていかん。
夜はチョコレート食べたしこの会話も忘れてて「おやすみなさい」って言ったら「残念よぉ」と呟かれた。でも寝た。

そんな会話メモでした。

ここまで読んで下さってありがとうございます。
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
足跡拍手コメント外しております。

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