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もも肉が美味しいと思うよ

このブログをこの先どうするか考えてました。全てを消す気は今のところ無いし、書きたい事も有る。でも少し疲れた。
そんな感じです。
そんな大して留守にしていないけどやはりこのブログが気になってしまう。

せっかくなのでごろごろしてる時の会話を載せます。
YouTube視聴中。

静「ぬしはかわゆい」
私「はいはい」
静「いい匂いがする」
私「はいはい」
静「美味しそうな匂いよ」
私「はいは……?美味しそう?いい匂いって……」
静「まこと食べたくなる」
私「ぇええ?」
静「この二の腕など柔らかくて美味かろうなぁ」
私「……太ももなんてどうです?ほら、脂乗ってますよ?」
静「良いのか?」
私「冗談ですよ」

いくら脂身多いからってねぇ?
どんな食べられ方するんだろう……燻製にしたらいけるかな?生きたままは勘弁してほしい。
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紙での切り傷は痛い

本を読んでる途中の静司さんが指を切ったのか「ん」と指先を抑えたので(あ、血出てるのかも!)と心配になり何も考えず

私「それ私が舐めます!」

と咄嗟に声を上げて

静「変態め」

と言われてしまった。
ほぼ反射だった。さらりとながされたけど恥ずかしい。こっちを見る事もなく、続き読み始めた。

怪我するのかしないのか謎に思っていたけど、多分「元の状態にすぐ戻る」という現象?が起こるようだ。まだよくわからない所も多いけどそんな感じ。私も箱庭限定でそんな感じになる。怪我というか噛みつかれても痣が残らない、というか治るのが早い。ただ意図的にダメージや痣などを残す事もできるらしい。箱庭は静司さんの支配する亜空間なので全て彼の意のままである。気に入らないモノは「プチッ」と消すのだろう。
じゃあなんで怪我するんだろう?実は全ては支配しきれていない?謎である。


短い話もう一つ。
マルクと遊ぶ話。くつろいでるときにマルクにちょっかいを出す。
この黄金犬、大体私の横でごろごろしているのでちょっと近づいて

私「わん!」
マ「バウッ!!」
私「ふふふ」
マ「?」

というやり取り?をする。
反射なのか返事を犬語で返してくれる。ヒト語も勿論話せるけど、これも可愛いので結構やる。
犬が首傾げるのってなんだろうね?可愛い。


仕事の成果をメールで提出したものが、結構ダメ出しされた。アドバイスなのでダメ出しではないし改善しなければならない。
頑張ろう。

短いですが終わります

あつ森でダイブ部屋

あつ森の自宅、ダイブに使える!と思った話

あつ森の自宅って豊富な家具とか使えばダイブ部屋作りできるじゃん!と思って整えてる。
静司さんと過ごす想定で地下室を飾ってます。とてもリアルだし、めっちゃ楽しいです。
360度視点ぐるぐる変更できるし、カメラ機能使えばズームもできる……!

自分がそこに居る感を出しやすい。

壁紙、床、アンティークな家具とか揃えて、小物はリメイクしたり……自由度が高い。
質感、雰囲気もそれっぽくして、出来上がりを自分の中にそっくりとダイブ部屋を作ってみたら楽だった。一から脳内で考えたりする必要がない。

伝わらん……日本語下手くそか。

とりあえずダイブ部屋をあつ森で作った、というだけの話。
静司さんの中にある箱庭は以前のままです。自分の中に新しくダイブ部屋を作りました。
早速使ってますが快適。まだ数回しか使ってない割に揺らぎが少ない気がする。
静司さんの作った箱庭に比べると狭いし美しさでは負けるけど良い感じです。


ついでに日常会話メモ

私「静司さんって爬虫類とか好き?」
静「好き、か?わからぬが可愛いな」
私「それ好きなのでは」
静「見たいと思うほどではない」
私「ゆるキャラ可愛いけど好きじゃない、みたいな?」
静「うん?そういう感覚かもしれぬな。キャラクター物と爬虫類はちと違う気もするが」
私「静司さんて爬虫類どんなのが可愛いと思います?」
静「蛇」
私「蛇かぁ」
静「適当に言ったが、蛇の艶やかな質感は美しい」
私「トカゲとかのガサガサな質感も良いですよね」
静「目つきも良いよなぁ」
私「なんだかんだ結構好きじゃないですか」
静「……まことよなぁ」

びっくりしてた。
好きだと気付いてなかったのか。
ちょっと抜けてるところも可愛く見える。可愛い。

静「われが頼めば飼ってくれるのか?」
私「駄目ですね」

生き物はマルクという可愛い番犬だけで、私には十分です。
爬虫類は飼育デリケートだろうし、私には難しい気がします。

難しい事考えると眠くなる?いや、眠れないだろ。

ジェンダーロールや「らしさ」について書こうと思ってたけど考えるほどまとまらなくて放棄しました。こんばんは。
眠る前にたった今の激短い会話メモを残す。

静「可愛いな」
私「どこが可愛いんですか……後は枯れていくだけです」
静「魂は変わらぬ」
私「あ、顔とか性格の事……では」
静「そのようなわけがなかろう」
私「ですよねぇ……」

そのようなわけがあっても良いのでは?……少しくらい

いや、これで良かったのかな、多分。前向きに捉えよう。褒めてくれてるし。
プロフィール

こずえ

Author:こずえ
タルパブログ。
冴えない女がタルパに交際を申し込んでからの生活と会話メインです。
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